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カテゴリー「マーケティング全般」の記事

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東南アジアEC市場のリアル !年商1千万円超えが続出するCtoC市場、タイのEcommerceの拡大可能性

2017年10月3日
タイはじめアジア諸国でのチャットコマースの普及状況
通販EC企業の海外進出先として、中国や台湾、香港など中華圏に続いて注目が集まるのが、東南アジア。中国や日本などと比べると規模は小さく成功企業は少ないものの、通販インフラが整った今、その市場は急速に成長しています。2016年からタイに進出し現地でEC事業を行っているBEARIS ONE 社の山崎より、タイの通販EC市場について、レポートします。

LTVの分析をマーケティングの改善に役立てる、2つの方法

2017年2月3日
ステップメールでのA/BテストでLTVを比
ダイレクトマーケティングで欠かせないのが、LTVの分析。特に通信販売などリピート購入が収益源となるビジネスでは、お客様一人ひとりがどれだけお金を使ってくださるか? すなわちLTVを高めていくのは重要です。この記事では「広告」と「CRM」の2つの観点から、LTV分析の具体的な方法を紹介します。

LTV(ライフタイムバリュー)を計算する方法と、算出の注意点

2017年2月3日
お客様の生涯にわたって売上の貢献をみるLTV(ライフタイムバリュー)。「言葉としては知っているけど、計算方法が分からない」という方もいらっしゃるのでは? LTVを計算するための考え方を具体例にもとづいて解説するとともに、データベースから算出する方法や注意すべきポイントに答えます。

「タイ人女性の7割以上が、ECコスメの購入経験あり」消費者アンケートから判明した、化粧品・健康食品の買い物動向

2016年9月13日
日本の通販・EC企業の海外進出先として、実績が多い地域が中華圏。 中国には越境ECを中心に多くの企業が参入し、台湾やシンガポールでも複数の企業での成功事例が聞かれるようになりました。   次の展開先として検討する企業が増えている市場が、ASEAN諸国など東南アジアです。 そのなかでも、人口の多さや平均所得の高さなどから特に注目されているタイ市場について、化粧品・健康食品などECビジネスの可能性を消費者リサーチをもとに探りました。

通販EC企業が初めての海外進出先を選ぶときにチェックしたい、5つのポイント

2016年7月13日
日本の通販・EC企業の海外展開が加速しています。 中国や東南アジア、あるいは米国など、企業によって進出先もさまざまです。 初めて海外に進出する企業は、どのような基準で進出先の国を決めればよいのでしょうか? 進出先選びの5つのチェックポイントを、台湾を選ぶ企業が最近増えている理由とともにお伝えします。

アジア進出、先行企業では定期通販の成功モデルが完成間近

2016年3月15日
台湾で事業展開する化粧品通販の成功事例として、新聞広告や折込チラシなどからの電話受注で、初回定期引き上げ率70%を達成するまでの試行錯誤をレポートしました。 確立した成功パターンを、「オンラインの広告」や「既存顧客の引き上げ」などへも水平展開するため、どのように施策を進めたかをご紹介します。

「保有効果」による心の揺らぎが、購入のトリガーに

2015年12月24日
不要品を買い取ってもらい、新しい商品をお得に購入できる「下取り」。 繁盛する店舗は、なぜ「割引」ではなく、あえてコストのかかる下取りを導入するのでしょうか?   そこには、下取りがお客様の心を引きつける心理的なトリガーが隠されていました。 下取りを、通販の新規獲得や定期離脱防止に応用する方法についても、考えてみます。

購買心理をくすぐる、「下取り」の秘密

2015年12月11日
テレビや中古車、スーツなどさまざまな店舗で導入されている、「下取り」。 古い商品を買い取りしてもらい、新しい商品をお得に購入できるのが人気ですが、通販などダイレクトマーケティングで導入したとき、どのような販促効果があるのでしょうか?   下取りには、単なる「割引」とは異なりお客様の心を惹き付ける、心理的な効果がありました。
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