単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「キャッチコピー」が分かるお薦め記事まとめ

広告の“購入の決め手”を探りたい!コールセンターで活用した「ヒアリングシート」とは?

2013年11月22日
ヒアリングシートを元に原稿改善を行ったA原稿
新しく広告原稿をつくると、どの企業でも行うのがA/Bテスト。 ところが、その結果を「次の広告原稿の改善に活かすのが難しい」という声も多く伺います。 「ヒアリングシート」を使って、お客様が購入の決め手となった箇所を受注時に電話で聞き出し、レスポンスを大きく上げることができた事例をご紹介します。

健康食品のテスト事例「キャッチコピーを大きくしただけで、レスポンスが1.4倍に!」

2012年9月26日
タブロイド1ページ原稿
「テストしていても、レスポンスがあと一歩で目標値まで届かない」「昔は反応が良かった原稿が、だんだん疲弊している」そんな課題を広告ご担当者から伺うことが多くある一方、“コロンブスの卵”のような工夫で簡単にCPRが改善してしまった事例や手法についてお伝えします。

反応率50%アップ!A/Bテスト事例を、「ホイラーの法則」から読み解くと

2012年4月25日
ある化粧品通販会社で、広告のキャッチコピーを変更しただけで、反応率が50%もアップした事例がありました。 人を行動へと突き動かすコピー、そのコピーづくりの裏側には何があったのでしょうか? セールスの古典「ホイラーの法則」から、「ユー能力」や「シズル」という考え方と合わせて紹介します。

キャッチコピーの文字を大きくしただけで、CPRが10〜30%改善した事例

2011年11月14日
広告のレスポンスを改善するために、試行錯誤していたなかで、ある簡単な工夫でCPRを10〜30%改善できた事例があります。 その工夫とは、キャッチコピーの文字を単純に大きくすること。 改善事例を詳しくレポートするとともに、読み手を迷わせない“主従関係”について解説します。

購入者の”生の声”をチラシ制作に活かす方法とは?

2011年11月8日
確実にレスポンスを伸ばす
通販クリエイティブは、何度もブラッシュアップをくり返すのが特長です。 なかでも、実際にチラシを見た「消費者の声」を原稿に反映することは、レスポンス改善にも大きな役割を果たします。 しかし、そもそもお客さまの声をどう集めたらいいのか、どう原稿に反映したら良いのか、今回はその方法を実際の事例を使いながら、ご紹介したいと思います。

「1家族さま3個まで」のオファーがアップセルをもたらす理由と、“カリギュラ効果”

2011年6月24日
「1家族さま3個まで」という、個数制限のオファー。 元々1つしか買わないつもりが、ついつい上限個数まで買ってしまった経験もあるかもしれません。   「制限」や「禁止」が逆にアップセルを生む理由を、心理学の「カリギュラ効果」の観点から考察しました。

「続きを気にならせる」リード文・ボディコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.2―

2010年6月29日
キャッチコピーや写真などで、広告に目を止まらせることに成功したら、次の主な目的はコピー読み始めてもらうことです。 売れている通販広告の事例から、「続きを気にならせる」ための、リード文やボディコピーの工夫を解説します。

「目を止まらせる」キャッチコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.1ー

2010年6月29日
1人あたり1日だけでも数千もの広告メッセージを見ると言われている現代では、大半の広告は意識の片隅に止まっただけで、見過ごされてしまうもの。 広告に注意を止めて見るか見ないかの判断をするのは、0.2秒とも言われています。 そのなかで重要になってくるのは、「いかに広告に目を止めてもらうか?」。 これが、「買う」まで到達するための第一関門です。
12