単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「デザイン」が分かるお薦め記事まとめ

【ネイティブアド事例】記事デザインの変更だけで、LP遷移率が1.5倍に!

2017年6月2日
導入文のテキスト分量によるA/Bテスト
ネイティブ広告の成否を握るのが、商品LPへ誘導する前段階の「記事コンテンツ」。記事の“見た目”を変更するだけで、LPへの遷移率やコンバージョン率などが改善することが分かってきました。記事のデザインをテーマに実施した、2つのA/Bテストの結果とともに解説します。

ブランドのトンマナを守りつつレスポンスが獲れる、デザイン3つの法則

2016年10月28日
キャッチコピーのジャンプ率を大きくする
前回の記事では、大手メーカー通販が広告クリエイティブで、通販専業事業者の「売れるテクニック」を取り入れようとする動きを紹介しました。 ところが大手企業では、社内考査や業界動向を気にした自主規制などによって、テクニックをそのまま取り入れようとしても難しいことも。 そんなジレンマを打開するため、デザインのトーン&マナー(トンマナ)で印象を調整して、ブランドとレスポンスを両立する方法をお伝えします。

もし大手化粧品メーカーが、通販専業事業者の“売れるテクニック”を取り入れたら…

2016年10月28日
大手メーカー通販と通販専業の通販専業事業者、広告クリエイティブの違い
大手メーカー通販の広告クリエイティブは一般的に、通販専業の通販専業事業者が築き上げてきた、単品通販的な“コテコテ”のテイストとは大きく異なります。 しかし最近では、通販専業事業者の“売れるテクニック”を取り入れて、レスポンスアップを実現する事例も増えてきました。 その具体的な方法の例を、デザイン・コピーの両面から解説します。

売れるデザインの型を知る!チラシ紙面の基本レイアウト4パターン

2015年10月30日
同じ美容クリームの広告でも、縦書きと横書きで印象が違う
チラシはオモテ・ウラ2面からできています。初めてチラシをつくる際には、何をオモテ面に配置して、何をウラ面に配置するのかという情報の配分バランスに悩むのではないでしょうか。 過去に制作した200社以上の通販チラシの制作・デザイン実績をもとに、レイアウト(B4用紙サイズ)とその特徴をご紹介します。

3回のテストで、CPRが約1/3まで改善!健康食品チラシ事例

2013年11月14日
チラシで初めて広告を出稿したとき、目標値をクリアできなかったとしても、焦る必要はありません。丁寧にテストをくり返して、販売につながる要素が何か?を検証していけば、レスポンスは改善していきます。ある健康食品(サプリメント)で、訴求やターゲットなどのテストをくり返し、目標のCPR10,000円を見事にクリアした事例をお伝えします。

キャッチコピーを大きくしただけで、反応率1.3倍!チラシのA/Bテスト事例

2013年11月14日
テストによる改善を重ねてできた紙面に、「あともう一歩レスポンスを上げたい」というときに有効なのが、キャッチコピーやチラシの大きさを変えて、広告を目立たせる仕掛けです。 レスポンス率が1.3倍にアップしたチラシなど、改善事例をお伝えします。

ミシン目をハガキに入れたとき、広告費・印刷費と売上のバランスは?

2013年11月14日
チラシに付いている申込ハガキを、ハサミを使わずに切り取れるように、「ミシン目」と呼ばれる切り取り線を入れる加工ができます。 この「ミシン目」が入っているチラシと、入っていないチラシで、反応率の比較をするクリエイティブテストを実施しました。

購入特典を変える前に!オファーの見せ方でレスポンスが変わる!?

2013年4月24日
初回テストのオファーの見せ方
チラシや広告で、顧客の背中を最後にポンと押す、割引や特典といった“オファー”。 オファーの変更は広告原稿だけでなく商品の価格や、同梱する特典や手紙、コールセンターの対応までの広範囲を変更する必要があるため、広告ご担当者からは「オファーのA/Bテストは負担が大きい」といった声が聞かれます。 今回はオファーの内容ではなく、オファーの見せ方を変えることでCPRを改善した事例をお届けします。
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