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「フリーペーパー」が分かるお薦め記事まとめ

キャッチコピーの文字を大きくしただけで、CPRが10〜30%改善した事例

2011年11月14日
広告のレスポンスを改善するために、試行錯誤していたなかで、ある簡単な工夫でCPRを10〜30%改善できた事例があります。 その工夫とは、キャッチコピーの文字を単純に大きくすること。 改善事例を詳しくレポートするとともに、読み手を迷わせない“主従関係”について解説します。

バーナム効果から学ぶ、「私のための商品!」と感じてもらう方法

2011年8月11日
「こんな方にオススメ」や「〜〜〜な方へ」など、ターゲットを絞って呼びかける広告。 お客様によりリアリティを抱かせ、「私のための商品!」と感じてもらうためには、どうすればよいでしょうか? 心理学の「バーナム効果」に、そのヒントが見つかりました。

「お金を使う罪悪感」に、“購入の言い訳”を用意してお客様の背中を押す方法

2010年10月20日
買い物でお金を使うことへの罪悪感。 買うのを思いとどまろうとするお客様に、背中を押して購入を決断してもらうためには、どのようなコミュニケーションが有効なのでしょうか? ある健康食品の通販広告に、「商品の売上の一部を寄付」が載っていました。その意図と効果を考察します。

「続きを気にならせる」リード文・ボディコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.2―

2010年6月29日
キャッチコピーや写真などで、広告に目を止まらせることに成功したら、次の主な目的はコピー読み始めてもらうことです。 売れている通販広告の事例から、「続きを気にならせる」ための、リード文やボディコピーの工夫を解説します。

「目を止まらせる」キャッチコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.1ー

2010年6月29日
1人あたり1日だけでも数千もの広告メッセージを見ると言われている現代では、大半の広告は意識の片隅に止まっただけで、見過ごされてしまうもの。 広告に注意を止めて見るか見ないかの判断をするのは、0.2秒とも言われています。 そのなかで重要になってくるのは、「いかに広告に目を止めてもらうか?」。 これが、「買う」まで到達するための第一関門です。