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「便秘茶」が分かるお薦め記事まとめ

初回から定期購入してもらえる、「リスク・リバーサル」を活用した電話トーク

2011年9月13日
化粧品や健康食品の通販で売上アップのために大事なのが、定期顧客を増やすこと。 初めて購入しようと電話をかけたお客様に、定期コースへ無理なく入ってもらえる方法を実践していた会社がありました。 「リスク・リバーサル」というセールスの技術を活用した、インバウンド(電話での受注)時のトークをご覧ください。

お客様の“期待値”を下げる、意外なインバウンド

2011年4月22日
多くの通販会社がアップセルのために活用しているのが、電話のインバウンドです。 安価なサンプルを目玉に、広告から電話をかけてもらい、会話のなかでオペレータが本商品へと引き上げる。 そんな戦術をとっている会社もあるなか、ある健康食品のサンプルを注文したときに、オペレータから返ってきた言葉に驚いてしまいました。 お客様の期待値をあえて下げる、インバウンドの意外なトークを紹介します。

「お客様の声」をアンケートや電話で集めて、広告コピーの改善に活かす方法

2010年8月10日
「お客様の声」をマーケティングの改善に活かせば、売上アップにつながりやすいことは有名です。 しかし具体的には、お客様の声をどのように集め分析して、実行に落とし込めばよいかの方法論は知られていません。 お客様の声を反映して、お客様の心中を“手にとるように”把握した広告コピーを作るために実践している試行錯誤について、通販・EC企業での事例をお伝えします。

「共感してもらう」―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.3ー

2010年6月29日
「”売れている広告”は「売り込み」から入らない」をテーマにお届けしている連載記事。 注目してもらい、関心を得ることに成功したら、次は読み込んでもらい「買おうかな!?」という気持ちになってもらうことです。   そのために有効なステップ、「共感」してもらうための工夫を解説します。

「目を止まらせる」キャッチコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.1ー

2010年6月29日
1人あたり1日だけでも数千もの広告メッセージを見ると言われている現代では、大半の広告は意識の片隅に止まっただけで、見過ごされてしまうもの。 広告に注意を止めて見るか見ないかの判断をするのは、0.2秒とも言われています。 そのなかで重要になってくるのは、「いかに広告に目を止めてもらうか?」。 これが、「買う」まで到達するための第一関門です。