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「洗顔」が分かるお薦め記事まとめ

「この人から買いたい!」指名での注文を、仕組みで起こす方法

2012年5月30日
広告チラシで、電話注文を受ける女性スタッフの顔写真や名前を記載したところ、「指名」での注文が相次いだことがありました。 営業マンや販売員に依存せず、“仕組み”で売れるのが通販のメリットですが、一方で「この人から買いたい!」といったように、“人”が購買に与える影響も無視できません。 広告やDM ・メールなどで、売り手の「顔が見える」ための効果的な方法や事例をお伝えします。

「回帰分析」で、“眠った”データから利益を生むマーケティング手法

2012年2月27日
マーケティングにおけるデータ活用で、忘れられがちですが有効なのが「回帰分析」。 ある事象同士の相関性を調べて、原因→結果となる方程式を組み立て、利益の最大化に役立てる事例が、米国を中心に出てきています。 通販化粧品で引き上げ率を改善したケーススタディも交え、収益改善のために“眠ったデータ”を活用する考え方をお伝えします。

初回から定期購入してもらえる、「リスク・リバーサル」を活用した電話トーク

2011年9月13日
化粧品や健康食品の通販で売上アップのために大事なのが、定期顧客を増やすこと。 初めて購入しようと電話をかけたお客様に、定期コースへ無理なく入ってもらえる方法を実践していた会社がありました。 「リスク・リバーサル」というセールスの技術を活用した、インバウンド(電話での受注)時のトークをご覧ください。

男女の脳の違いを理解!女性の買い物心理をくすぐる、広告の作り方

2010年8月26日
女性と男性とでは、脳の特性に違いがあります。 「キレイになりたい!」「○○さんみたいに美しくなれるかしら?」という女性心理をくすぐって買い物をしてもらうためには、広告の作り方にもコツがあることが分かってきました。 化粧品や健康食品の通信販売で、広告の「体験談」の描写を工夫して、女性脳を効果的に惹き付けた方法をレポートします。

「ゴシゴシ洗顔は美肌の大敵」 “共通の敵”を設定して、お客様の心をつかむ

2010年7月9日
「ゴシゴシ洗顔は美肌の大敵」 売れていると言われる通販広告に登場する表現から、“共通の敵”を設定して、お客様の心をつかむマーケティング手法について、考察しました。

「共感してもらう」―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.3ー

2010年6月29日
「”売れている広告”は「売り込み」から入らない」をテーマにお届けしている連載記事。 注目してもらい、関心を得ることに成功したら、次は読み込んでもらい「買おうかな!?」という気持ちになってもらうことです。   そのために有効なステップ、「共感」してもらうための工夫を解説します。

「続きを気にならせる」リード文・ボディコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.2―

2010年6月29日
キャッチコピーや写真などで、広告に目を止まらせることに成功したら、次の主な目的はコピー読み始めてもらうことです。 売れている通販広告の事例から、「続きを気にならせる」ための、リード文やボディコピーの工夫を解説します。

シュガーマンに学ぶ、「欠点の告白」で信頼性を高める売り方

2010年6月14日
自社商品のメリットだけを述べている広告が一般的ですが、売り手が欠点をあえて自ら述べることで、逆にお客様から信頼を得られることがあります。 ダイレクトマーケティングの巨匠、シュガーマン氏がつくったコピーの事例と、現代の通販広告で見つかった事例を合わせて、「欠点の告白」を「買いたい気持ち」へと転化する方法をお伝えします。
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