ダイレクトマーケティング専門

通販EC1,000社以上を支援

「美容液」が分かるお薦め記事まとめ

「私に○日間ください」通販広告のバイブルから学ぶ、テスト済みコピー

2011年11月1日
「あなたが英語を話すために私に10日間ください。」 新聞広告に載っていた英会話教材のキャッチコピーと同じ、「時間をください」というタイプのコピーが、約80年前に米国で出版された“通販広告のバイブル”でも紹介されていました。 古典に学ぶ“テスト済みコピー”の型と、現代の通販広告の事例をお伝えします。

「なるほど」と納得させる ―売れている広告は、「想像」を促し”その気”にさせる vol. 2ー

2010年10月12日
昔から手入れのために使われてきた素材
「これを買えば!?」と思わせることに成功したら、次のステップは「この商品なら大丈夫」と納得してもらうことです。 「なぜその商品がよいのか?」をきちんと理解してもらうために鍵となるのは、「成分」や「素材」です。

「ホント!?」と一瞬で欲求に火をつける ―売れている広告は、「想像」を促し”その気”にさせる vol. 1ー

2010年10月12日
簡単ケアを売り物にするキャッチコピー
化粧品や健康食品の通販広告。「キレイになりたい!」「健康を取り戻したい」 このようなお客様の欲求に、“パッと見”で働きかけるためには、どうすればいいか? この疑問へのヒントとなったのは、あるコールセンターでトップクラスの売上を誇るオペレーターにインタビューするなかで、ふと彼女が漏らした言葉でした。

「共感してもらう」―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.3ー

2010年6月29日
「”売れている広告”は「売り込み」から入らない」をテーマにお届けしている連載記事。 注目してもらい、関心を得ることに成功したら、次は読み込んでもらい「買おうかな!?」という気持ちになってもらうことです。   そのために有効なステップ、「共感」してもらうための工夫を解説します。

「目を止まらせる」キャッチコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.1ー

2010年6月29日
1人あたり1日だけでも数千もの広告メッセージを見ると言われている現代では、大半の広告は意識の片隅に止まっただけで、見過ごされてしまうもの。 広告に注意を止めて見るか見ないかの判断をするのは、0.2秒とも言われています。 そのなかで重要になってくるのは、「いかに広告に目を止めてもらうか?」。 これが、「買う」まで到達するための第一関門です。