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「A/Bテスト」が分かるお薦め記事まとめ

【ネイティブアド事例】記事デザインの変更だけで、LP遷移率が1.5倍に!

2017年6月2日
導入文のテキスト分量によるA/Bテスト
ネイティブ広告の成否を握るのが、商品LPへ誘導する前段階の「記事コンテンツ」。記事の“見た目”を変更するだけで、LPへの遷移率やコンバージョン率などが改善することが分かってきました。記事のデザインをテーマに実施した、2つのA/Bテストの結果とともに解説します。

A/Bテストの期間、結果が出る(有意差が付く)までに必要なのは?

2017年3月31日
ABテスト
A/Bテストを始める時に気になるのが、「テスト結果が出るまでに、どれだけの期間がかかるか?」このテスト期間を判断するのが実は難しい理由と、その場合の代替案を、簡単な統計学の観点から具体的なケースを交えて解説します。

A/Bテストで“失敗しない”やり方とは?第一人者から学ぶ、5ステップ

2017年3月30日
広告をクリックしてからコンバージョンに到るまでのフロー
マーケティングを実行するうえで有効な、A/Bテスト。ところが間違ったやり方にもとづいてテストを企画してしまうと、せっかく時間をかけてテストをしても有効な改善に至らないことがよくあります。この記事では、米国のA/Bテストの第一人者たちが提唱する、5つの正しいステップを解説します。

初心者でも分かる「A/Bテスト」とは?改善事例をもとに解説

2017年3月23日
ボタンをタップしやすいデザインに変更してCVRアップ
WEBサイトやランディングページの改善などに有効な、A/Bテスト(スプリットランテスト)。その正しい意味やメリットを事例を、初心者にも分かりやすいように解説します。さらにマーケティング現場で実践されてきた、具体的なテスト改善事例もお伝えします。

なぜ間違ったA/Bテストを信じてしまうのか?統計学から見た「誤差」の正体

2017年3月23日
正規分布
広告のレスポンスやLPのコンバージョン率を上げるために行われる、A/Bテスト。実は統計的に正しくないテスト結果にもとづいて、売上アップに貢献しない「改善」が行われがちであることをご存知ですか?マーケティングの現場で起こりがちなケースをもとに、「誤差」や「有意差」などについて、統計学の知識がない方にも分かりやすく解説します。

A/Bテストの方法で、やってはいけない!初心者にありがちな、3つの間違い

2017年2月21日
広告やWEBサイトなどで2つ以上のパターンを用意して、どちらの方がユーザーの反応が良いか?を実験するA/Bテスト。 あらかじめ「売れない」リスクを抑えることができて有効ですが、もし間違った方法でA/Bテストを行うと、統計的に信頼できない結果が出てしまいます。 A/Bテストの初心者の方に向けて、よくある3つの間違いをまとめました。

月間新規3,000件も!単品通販で売れる「動画広告」の、クリエイティブ攻略法

2017年2月17日
「商品×会話調」のクリエイティブ
この1年間、WEB広告で急速に伸びているのが「動画広告」です。FacebookやLINEなどタイムライン型のメディアで、目にする機会も増えているでしょう。単品リピート通販でも、動画広告の導入によって「CPAが50%ダウン」や「動画だけで月間3,000件獲得」といった成功事例が増えています。一方、動画広告の成功パターンをつくりあげている会社はまだ多くはありません。約30社で300本の動画広告を制作、テストを重ねてきたなかでわかってきたノウハウを解説します。

LINE Ads Platformで実証済み!動画広告の必勝パターンが、見えてきました

2017年2月17日
LINE NEWSに掲載される広告の例(上記の媒体資料)より
2016年に始まった、LINEの運用型広告配信プラットフォーム「LINE Ads Platform」。化粧品・健康食品でも、活用事例が増えてきました。 LINE Ads Platformとは?から、単品リピート通販での動画を用いた成功事例までお伝えします。
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