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カテゴリー「マーケティング全般」の記事

単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

カスタマーサポート(CS)を改善したい!経営者・マーケターにお薦めの本3冊

2018年8月22日
カスタマーサポート(CS)といえば、不特定多数のお客様と接するBtoCの事業モデルでは、顧客接点の最前線を司る重要な機能。 “コールセンター運営”や“スタッフの教育”といった実務レベルでは、さまざまな知見が流通していますが、この記事でお伝えするのは、経営やマーケティングの観点からの捉え方。 「顧客ロイヤルティやLTVの改善に、いかに貢献できるか?」「CSの費用対効果をどのように測るのか?」「事業戦略の観点から、何にリソースを集中するべきか?」といった問いへ答えために、オススメの本を3冊選びました。

通販EC企業が初めての海外進出先を選ぶときにチェックしたい、5つのポイント

2018年7月24日
日本の通販・EC企業の海外展開が加速しています。 中国や東南アジア、あるいは米国など、企業によって進出先もさまざまです。 初めて海外に進出する企業は、どのような基準で進出先の国を決めればよいのでしょうか? 進出先選びの5つのチェックポイントを、台湾を選ぶ企業が最近増えている理由とともにお伝えします。

〜デジタルとアナログの融合〜 ファインドスター、パーソナライズ / リターゲティングDM発送ツール「Re;p(リップ)」をリリースしました

2018年5月28日
ダイレクトマーケティング領域で1,000社以上を支援してきた株式会社ファインドスターは、デジタル印刷テクノロジーを活用したプロダクションワークフロー構築を支援する、株式会社グーフと共同開発した「Re;p(リップ)」を2018年5月28日より提供いたします。

タイの物流・通販ECインフラのリアル。当日配送可、代引き回収率95%以上、急速に発展した現状とは

2017年11月1日
通販・ECで海外進出先を検討するにあたって不可欠な条件が、物流・決済・ネット環境といった事業インフラが整っていること。東南アジアで日本企業の進出先として熱い視線を集める、タイの実情はどうでしょうか?日系企業の通販事業の進出をタイでサポートしてきた経験をもとに、各インフラの整備状況をレポートします。  

東南アジアEC市場のリアル !年商1千万円超えが続出するCtoC市場、タイのEcommerceの拡大可能性

2017年10月3日
タイはじめアジア諸国でのチャットコマースの普及状況
通販EC企業の海外進出先として、中国や台湾、香港など中華圏に続いて注目が集まるのが、東南アジア。中国や日本などと比べると規模は小さく成功企業は少ないものの、通販インフラが整った今、その市場は急速に成長しています。2016年からタイに進出し現地でEC事業を行っているBEARIS ONE 社の山崎より、タイの通販EC市場について、レポートします。

LTVの分析をマーケティングの改善に役立てる、2つの方法

2017年2月3日
ステップメールでのA/BテストでLTVを比
ダイレクトマーケティングで欠かせないのが、LTVの分析。特に通信販売などリピート購入が収益源となるビジネスでは、お客様一人ひとりがどれだけお金を使ってくださるか? すなわちLTVを高めていくのは重要です。この記事では「広告」と「CRM」の2つの観点から、LTV分析の具体的な方法を紹介します。

LTV(ライフタイムバリュー)を計算する方法と、算出の注意点

2017年2月3日
お客様の生涯にわたって売上の貢献をみるLTV(ライフタイムバリュー)。「言葉としては知っているけど、計算方法が分からない」という方もいらっしゃるのでは? LTVを計算するための考え方を具体例にもとづいて解説するとともに、データベースから算出する方法や注意すべきポイントに答えます。

「タイ人女性の7割以上が、ECコスメの購入経験あり」消費者アンケートから判明した、化粧品・健康食品の買い物動向

2016年9月13日
日本の通販・EC企業の海外進出先として、実績が多い地域が中華圏。 中国には越境ECを中心に多くの企業が参入し、台湾やシンガポールでも複数の企業での成功事例が聞かれるようになりました。   次の展開先として検討する企業が増えている市場が、ASEAN諸国など東南アジアです。 そのなかでも、人口の多さや平均所得の高さなどから特に注目されているタイ市場について、化粧品・健康食品などECビジネスの可能性を消費者リサーチをもとに探りました。
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