単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

カテゴリー「広告」の記事

単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

追加投資ゼロ、EC通販や会員制ビジネスの企業がメディア・広告事業でマネタイズする方法

2019年3月14日
決算間近、目標とする売上や営業利益まで、「見込みを鑑みても、まだ少し未達」ということがありませんか。 既存事業で、決算まではこれ以上の収益が見込めない。 目標の売上や営業利益を達成するために、短期間で収益が得られる事業が何かないのか? 今回は、有効な収益化の一つの手段を、某アパレルEC企業の実際の事例をもとにご紹介します。

通販広告のキャスティング、「年間契約」の投資対効果と芸能人・モデルの選び方

2019年3月5日
芸能人やモデルといった著名人を起用したWEB広告は、CVへの貢献効果が大きく、コスメやサプリ、ダイエットなど、通販各社が取り組みを拡大しています。 その場合、キャスティングに必要な費用は1,000万円以上が一般的。特に最近のトレンドになりつつある「イメージキャラクター」として長期契約を結ぶ手法では、初期投資の費用がネックになるケースも少なくありません。 そこで重要になるのが販売効果のある芸能人やモデルを選択すること。 今回は、著名人を選ぶ上でのポイントをお伝えします。

「芸能人も愛用」の広告露出は、今後も増える?競合の動向と社会情勢から紐解く、変化のトレンド

2019年2月20日
インフルエンサーによるInstagram投稿例
コスメやサプリなど、単品リピート通販では、「芸能人の○○さんも愛用!」「モデルの△△ちゃんもびっくり!」といった、著名人をキャスティングした広告の活用がますます盛んに。 ところがWEB広告が盛んになるにつれ、問題となっているのが画像の無断利用や、都合のいいように画像を加工した「フェイク広告」などと呼ばれる手法です。 このような社会情勢を踏まえて、著名人の持つ販売効果を最大限に引き出すためにはどのような方法があるのか。 市場環境の変化を捉えながら、最近広まりつつある新たなキャスティング方法とともに紹介します。

単品通販で年商10億円を超えると、なぜ紙媒体への投資が必要か?企業規模別の広告展開法

2018年12月14日
成長フェーズにおける分岐点
単品リピート通販業界では、年商10億円を境に、新規顧客獲得に伸び悩みを感じる企業が多い傾向が見られます。特に、ネット通販でWEB広告を中心に成長してきた企業で顕著に表れます。では、年商10億円の壁を超えるためには、どのような広告戦略が必要なのでしょうか?また、年商規模によるフェーズ別の考え方と、年商10~50億円規模の企業がオフライン広告に乗り出すべき理由や事例を紹介します。

QRコードを目立たせ、チラシの反応率が15%アップ!スマホ経由の受注を増やすテクニック

2018年11月28日
近年、チラシや新聞など、オフライン広告からのレスポンスが低下傾向にあるといわれています。しかし、多くの企業がいまも紙媒体への出稿を継続しています。効率があっている企業は何をしているのでしょうか?それは、オフラインからオンラインへ誘導すること。そうすることでレスポンスを高められることが実証されているからです。今回は、その事例に基づいた方法論をお伝えします。

Instagramの投稿で「やってはいけない!」売上を生む、企業アカウント運用法

2018年10月23日
ショッピング機能
ShopNowやストーリーズなど、新機能が次々とリリースされているInstagram。最近では、商品を購入する際の情報収集ツールとして、Googleよりインスタ検索が活用されていることはご存知でしょうか?通販企業の集客ツールとしては費用対効果が見えづらく敬遠されがちでしたが、検索エンジン化、ECサイト化が加速する中、最近では単品通販でもInstagramを活用する企業が増えてきました。 今回は、『イケてるアカウント』とそうでないアカウントの違いや、『イケてるアカウント』がなぜ売上を生むのか、またすぐに使えるアカウント運用テクニックをご紹介します。

台湾の単品通販で「月間新規1万件」を狙うための、WEB広告・紙媒体・テレビ活用法

2018年10月17日
海外で通販事業をスタートするとき、最初の難関は「新規顧客の獲得」です。台湾でも、WEB・紙媒体・テレビと3つのチャネルを使い分けるのは、日本と同じ。それぞれの主な媒体や特長、費用対効果の目安などをまとめました。

「インスタ映え」は、売上につながるの?単品通販の Instagram活用、3つの効果と課題

2018年10月4日
ソーシャルメディアのなかでも急速に存在感を増しているのが、Instagram(インスタグラム)です。「インスタ映え」が流行語になりましたが、「欲しいモノに出会う」「買いたい商品を調べる」といった消費行動と結びついた使い方も、若い女性を中心に広がっています。 単品リピート通販企業は、Instagramをどのように活用すべきでしょうか?さらに売上への効果と取り組む企業がぶつかりやすい課題をお伝えします。
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