単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

カテゴリー「広告」の記事

単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

なぜ「記事型」広告が伸びている?CPAを維持して、直接CVを拡大できる理由

2018年6月13日
オンラインからの新規獲得で、この1,2年間で大きなボリュームを占めるようになったのが、「記事」を活用した広告手法です。なぜ「記事型」でCVを伸ばしている、単品リピート通販企業が多いのか?一時的なブームに過ぎないのか、それとも長期的な成長トレンドと捉えてよいのか?スマホの普及にともなうユーザー行動の変化やメディア側の動向などから読み解くとともに、今後2,3年間のトレンドを予測します。

「インスタでも話題」でCPA改善!インフルエンサー投稿・PR実績の2次利用の効果と、よくある失敗例

2018年5月30日
Instagramが消費者の購買行動に大きな影響を及ぼしていること、Instagramを活用することによって売上アップを実現している通販企業が増えていることは、前回の記事でお伝えしたとおりです。   なかでも、単品リピート通販の業態にとって効果が出やすいのは、「インスタでも話題」「芸能人も使用」「専門家が推薦」「マスコミにも取り上げられた」といった表現を使って、第三者による推奨を広告で活用すること。   この手法で効果が出た具体的な事例と、この手法を採用する企業が気をつけるべきポイントをお伝えします。

「インスタ映え」は、売上につながるの?単品通販の Instagram活用、3つの効果と課題

2018年5月16日
ソーシャルメディアのなかでも急速に存在感を増しているのがInstagram(インスタグラム)です。2017年に「インスタ映え」が流行語になり、若い女性を中心に「欲しいモノに出会う」「買いたい商品を調べる」といった消費行動と結びついた使い方が広がっています。 単品リピート通販企業は、Instagramをどのように活用すべきでしょうか。さらにInstagram戦略ではどのような効果を目指せばよいのか。Instagram活用の効果と課題をお伝えします。

LINEで売れる広告クリエイティブ、 NEWS面とタイムライン面では大きな違い!

2017年11月16日
NEWS面(左)とタイムライン面(右)の広告掲載イメージ
化粧品や健康食品の広告掲載が2016年に“解禁”されてから、単品通販でも出稿が増えているLINE Ads Platform。ひと口にLINEと言っても、「NEWS面」と「タイムライン面」など掲載面によって、それぞれCVが獲れるクリエイティブは異なります。動画と静止画それぞれを活用して、ユーザー心理に沿ったクリエイティブを開発する考え方と成功事例をお伝えします。

LINEの運用型広告で、CPAが2分の1に!アカウント改善の鍵は?

2017年10月10日
2016年に化粧品や健康食品の広告掲載が“解禁”された、LINE Ads Platform(LINEの運用型広告の一部)。現在では数多くの単品通販企業の広告が、LINEのタイムラインやニュースに掲載されていますが、現時点ではアルゴリズムの変化も激しく、アカウント運用の“必勝パターン”は確立されていません。セグメントの設定や入札単価の調整など、試行錯誤しながら運用するなかで分かってきた重要なポイントを、A/Bテストの結果とともにお伝えいたします。

プロダクト・ライフサイクル理論から考える、単品通販のマーケティング戦略

2017年9月7日
「プロダクト・ライフサイクル理論」はご存知ですか?導入期→成長期→成熟期→衰退期と 商品や成分が4つのステージをたどるなかで、どのようにマーケティング戦略を適応させていけばよいのか?単品リピート通販業界に当てはめたケースと各ステージの特徴、さらには成熟期の企業が取るべき戦術を解説します。

商品のベネフィットを可視化するため、マーケティングの現場で実践している方法

2017年8月3日
スペック・メリット・ベネフィットの違い
マーケティングの現場でもよく使われる、「ベネフィット」という言葉。“スペック”や“メリット”など類似の概念との違いから、ベネフィットが重要な理由、さらに商品のベネフィットを見つけ出す方法まで解説します。

台湾の単品通販で「月間新規1万件」を狙うための、WEB広告・紙媒体・テレビ活用法

2017年7月24日
海外で通販事業をスタートするとき、最初の難関は「新規顧客の獲得」です。台湾でも、WEB・紙媒体・テレビと3つのチャネルを使い分けるのは、日本と同じ。それぞれの主な媒体や特長、費用対効果の目安などをまとめました。
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