単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

カテゴリー「広告」の記事

単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

通販広告でよく見るオファー、9種類を解説-「無料サンプル」「定期割引」など-

2015年10月30日
化粧品の700円トライアルセット
新規顧客に商品を買ってもらいやすくするために、広告初回購入者限定の割引やプレゼントなどを設けることを「オファー」と呼びます。 化粧品や健康食品など単品リピート通販のオファーは、「無料」「トライアル」「本商品売り」の大きく3つに分かれます。

「インバウンド・アップセル」とは?お試し商品から引き上げる、電話トークの秘密

2015年10月30日
チラシのオファーが無料サンプル配布や500円など低価格のトライアル商品の場合、レスポンスは良くても、本商品の購入には至らないことがあります。 そこで、電話で注文した新規顧客への「インバウンド・アップセル」など、LTVを高める工夫をお伝えします。

売れるデザインの型を知る!チラシ紙面の基本レイアウト4パターン

2015年10月30日
同じ美容クリームの広告でも、縦書きと横書きで印象が違う
チラシはオモテ・ウラ2面からできています。初めてチラシをつくる際には、何をオモテ面に配置して、何をウラ面に配置するのかという情報の配分バランスに悩むのではないでしょうか。 過去に制作した200社以上の通販チラシの制作・デザイン実績をもとに、レイアウト(B4用紙サイズ)とその特徴をご紹介します。

「PASONAの法則」で書いた、通販化粧品のセールスコピーの流れ

2015年10月30日
通販などレスポンス広告には、消費者に反応してもらうための「説得の流れ」があります。 「消費者に興味を持ってもらう」→「商品特性を理解してもらう」→「注文してもらう」と順にたどってもらうために有効な、「PASONAの法則」を紹介します。

定期購入に面白いほど引き上がる、電話トークと広告オファーの事例

2015年10月30日
定期コースの特典も広告紙面に記載
コールセンターが強い通販会社は、「インバウンド・アップセル」や「アウトバウンド」などで、獲得した新規顧客を本商品や定期コースに引き上げています。そのような企業が行っている、チラシのオファーとインバウンドでのトークのメカニズムを解説します。

お客様の不安を解消して、注文の後押しをする5つの「信頼コンテンツ」

2015年10月30日
商品に興味をもって理解してもらったお客様が、その商品を「購入してもよい商品である」と認識してもらい、注文の後押しをするのが「信頼コンテンツ」の役割です。 単品リピート通販チラシで使われる信頼コンテンツには、5つのパターンがあります。 ①愛用者の体験談、②Q&A、③販売企業の信頼性、④開発者や代表者など販売関係者のコメント、⑤第三者である専門家のコメントを紹介します。

カートからの離脱率が75%にも・・“カゴ落ち”改善のヒントは、米国で行われたA/Bテストに

2015年8月6日
ECサイトで商品をカートに入れながらも、最終的には購入を取りやめるお客様は、高い割合で存在します。 この“カゴ落ち”したユーザーの割合が、75%にものぼってしまっていたECサイトもありました。   このカゴ落ち改善のヒントは、意外なところから見つかりました。 米国の大統領選で寄付金集めのために活用されていたWebサイト。 その寄付申し込みフォームで行われた、A/Bテストの事例をレポートします。

紙媒体からレスポンスを、順調に獲り続ける企業の共通点

2015年7月28日
「新規顧客の獲得が、難しくなっている」「CPOが上がって、困っている」「特に、紙媒体のレスポンスが悪い」 そんな声を、化粧品・健康食品はじめ単品リピート通販会社さまからよくお伺いします。   このような現象、すべての通販企業で起っていることなのでしょうか? 今もレスポンスを順調に獲り続ける企業は、どのような取り組みをしているか?を解説します。
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