「インバウンド」が分かるお薦め記事まとめ

通販ECの事例から学ぶ、アップセル施策が“効きやすい”タイミング

2017年6月1日
購入から3ヶ月間に、3回(または4回)のDMを送る場合の設計図
より高価格の商品を買ってもらうよう、お客様に提案するアップセル。その成否は、タイミングによって大きく左右されること、ご存知でしたか?化粧品・健康食品など通販EC業界の事例をもとに、アップセルが効果を発揮しやすい、「初回購入」「2回目購入」「定期購入継続」の3つのタイミングを解説します。

アップセル施策、単品通販での“鉄板”3選 ーまとめ買い・上位商品・定期コースー

2017年6月1日
収益アップのため有効に活用したい、アップセル。「客単価をあげる売り方」や「高価格な商品の設計」には、コツがありました。アップセルが有効に活用されている単品リピート通販業界で特に活用されている3つの施策について、事例を交えまとめました。

【アップセル基礎講座】マーケティング現場で使える、3つのポイント

2017年5月25日
グラフ
より高価格の商品を買ってもらい、顧客単価を高める「アップセル」。マーケティングの現場では、どのように活用すれば効果的なのでしょうか?アップセルが有効に活用されている通販EC業界で、主に活用されている施策と事例をまとめました。

通販コールセンターのKPI(リピート率など)、3つの改善事例

2016年11月15日
コールセンター
通信販売では、定期継続率や解約率などリピートに関するKPI改善に、コールセンターが大きな役割を果たします。「コールセンターの経営学」(谷口修)という書籍から、具体的な改善施策とその結果について、3つの事例をお伝えします。

定期コース解約を“先延ばし”してもらう、「お休み制度」のトークスクリプト

2016年2月15日
定期コースを解約したいお客様に、「休会」や「お休み制度」を薦める通販会社も多いと思います。 このときにいくつかの工夫を入れこむことで、退会から休会へとお客様をスムーズに誘導して、解約を先延ばししてもらえるようになります。   ある通販会社で導入しているトークスクリプト(応酬話法)の秘密を探りました。

定期コース未開の地、台湾で初回定期引き上げ率70%に!

2015年11月25日
台湾市場への日本企業進出記の第三弾。 広告による新規顧客の獲得や、アウトバウンドやDM、SMSなどによる単発でのリピート促進は、成功パターンが見えてきました。 一方、台湾にはこれまで「定期コース」が存在せず、定期引き上げには苦戦していました。 次なる課題、“ストック型”の収益モデル構築には成功するのか?をレポートします。

「インバウンド・アップセル」とは?お試し商品から引き上げる、電話トークの秘密

2015年10月30日
チラシのオファーが無料サンプル配布や500円など低価格のトライアル商品の場合、レスポンスは良くても、本商品の購入には至らないことがあります。 そこで、電話で注文した新規顧客への「インバウンド・アップセル」など、LTVを高める工夫をお伝えします。

定期購入に面白いほど引き上がる、電話トークと広告オファーの事例

2015年10月30日
定期コースの特典も広告紙面に記載
コールセンターが強い通販会社は、「インバウンド・アップセル」や「アウトバウンド」などで、獲得した新規顧客を本商品や定期コースに引き上げています。そのような企業が行っている、チラシのオファーとインバウンドでのトークのメカニズムを解説します。
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