単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「化粧品」が分かるお薦め記事まとめ

「お友達が紹介してくれたんです」は、狙って起こせる?(前編)ー購入回数の多いお客様ほど、紹介してもらいやすい!?ー

2013年11月22日
弊社グループで収集していた、化粧品・健康食品のお友達紹介ツール
新規顧客の獲得チャネルとして有効なのが、「お友達紹介」。 広告費0円で獲得できるメリットはありますが、レスポンスとして明確な数字が出る広告とは異なり、そのメカニズムが見えづらいのが難点です。 そこで、「紹介の起こりやすいタイミング」と「会社がお客様に伝えるべきメッセージ」について調べた結果を、前後編でお伝えします。

電話・ハガキでお客様の声を聞いて、化粧品チラシの反響が伸びた!

2013年11月14日
化粧品のチラシで、テストによってレスポンスを継続的に高めていった方法を紹介します。1回目のテストでハガキのアンケートや電話でのヒアリングを行い、そこで得たデータを2回目のテストにおける改善に活かしました。

広告のレスポンスが2.2倍増、「アンカリング」という心理メカニズム

2013年3月13日
広告で商品を販売する場合、「オファー」の表現方法を変えるだけで、レスポンスは大きく異なります。 ある美容クリームの広告で、初回限定価格の“お得感”を強調するだけで、受注件数が2.2倍にアップした事例がありました。 背景にある「アンカリング」という心理メカニズムとともに解説いたします。

「バイヤーズリモース」を回避して、リピート率を高めるコツ

2012年11月12日
商品を初めて購入されたお客様に、DMやステップメール、アウトバウンドなど、引き上げ施策を各社とも行われていると思います。 そんな企画をするときに、買い物直後のお客様に生じる「ある感情」を理解していると、違いが生まれるかもしれません。 「バイヤーズリモース」という言葉、ご存知ですか?

「口紅は男に売り込め!」レッドオーシャンから抜け出す、売り方の発想法

2012年10月12日
競争の激しい既存市場で、商品を売り続けるにはどうすればよいでしょうか? 「口紅は男に売り込め!」は、ある外資系化粧品ブランドが売れなかった口紅を、5万本を売るヒット商品へと再生した事例をもとにした書籍。 同書の事例をヒントに、売り方の発想やターゲットを変えて、レッドオーシャンから抜け出す方法を解説します。

「この人から買いたい!」指名での注文を、仕組みで起こす方法

2012年5月30日
広告チラシで、電話注文を受ける女性スタッフの顔写真や名前を記載したところ、「指名」での注文が相次いだことがありました。 営業マンや販売員に依存せず、“仕組み”で売れるのが通販のメリットですが、一方で「この人から買いたい!」といったように、“人”が購買に与える影響も無視できません。 広告やDM ・メールなどで、売り手の「顔が見える」ための効果的な方法や事例をお伝えします。

反応率50%アップ!A/Bテスト事例を、「ホイラーの法則」から読み解くと

2012年4月25日
ある化粧品通販会社で、広告のキャッチコピーを変更しただけで、反応率が50%もアップした事例がありました。 人を行動へと突き動かすコピー、そのコピーづくりの裏側には何があったのでしょうか? セールスの古典「ホイラーの法則」から、「ユー能力」や「シズル」という考え方と合わせて紹介します。
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