単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「定期購入」が分かるお薦め記事まとめ

「お客様の声」を取り入れて、売上アップへと転換する方法

2015年7月17日
「お客様の声」を取り入れたマーケティングが大事とはよく聞きますが、実践して成果を挙げられている会社は意外にも多くありません。 成功している企業は、いつ誰の「声」を聞き、どのような手順で施策に反映しているのでしょうか? 新規購入時のサンクスページで「買った理由」を、定期解約時に「やめた理由」を機器、販売に役立てている事例をお伝えします。

台湾に進出した日本企業が直面した、商習慣の違いとは? ―「定期通販」立ち上げのための試行錯誤ー

2015年4月10日
台湾には、通販で「定期購入」をするという習慣はありません。 日本式の定期コースは、台湾でも受け入れられるのでしょうか?   定期コースの中国語名を考えるところから、コールセンターや広告での実験と結果に至るまで、定期通販というビジネスモデルを確立するための試行錯誤をレポートします。

たまごカート生みの親が語る、リピート通販の悩みのタネ、ワースト3

2015年3月10日
みなさま、はじめまして!TEMONAの佐川と申します。   どうぞ宜しくお願い致します。 簡単に私のプロフィールをご紹介します。私はシステムエンジニアとして通販企業を中心にシステムの受託製造という形でお仕事を頂戴して、雑貨、食品、ポータルサイトなどECシステムを中心に様々なシステムに携わってまいりました。   主に、お客様が通販業務の運用で現在困っている所をヒアリングしてそれを実物にして、 「あー、便利になった!ありがとう!」 と言っていただくお仕事ですね。   今はリピート通販に特化したたまごカートというサービスの製造、販売を行っております。 現在300社様のリピート通販事業様にご採用いただき、業界最先端のノウハウをツールという形で提供し、皆様へご支援させていただいております。    

顧客の購入パターンを分析して、LTVアップの“分岐点”が判明

2015年3月2日
顧客データの分析を行っている通販企業は多いはずですが、最終目的の「LTVアップ」にはどこまで役立っているでしょうか。   LTVアップのために、私たちの会社に最も効果的な方法は? 今すぐ取り組むべきは、具体的にどんな施策なのか?   そんな疑問に答える、「ゴールデンルート戦略」という考え方をご紹介します。

MR1.99!台湾市場の潜在パワーを解明する

2015年2月27日
国内通販市場の伸び幅が低下するなかで、海外市場への視線が集まっています。 一方、海外進出は貿易や物流、薬事申請など、販売を始めるのに高いハードルがあります。それを乗り越えても、「現地の消費者に、売れる広告をつくれるか?」も未知数ではないでしょうか。   ファインドスターグループでは、2013年4月に台北事務所を開設。 日本企業の通販事業を、スタートアップからお手伝いしてきました。 14年8月には、現地法人「亞星通(STAR TOASIA)」を設立。 クライアント様とともに失敗や成功をくり返し、台湾市場の大きな可能性をひしひしと感じてきました。 その過程でチャレンジした広告のテスト結果を、今回はお伝えします。

休眠顧客が“自動的に”復活する、ステップメールの仕掛け

2015年2月10日
見込み客や新規顧客の引き上げ・リピートのために活用されることが多い、ステップメール。 そのステップメールを、離脱顧客の掘り起こしのためにも活用している事例がありました。   ステップメールの反応を高めるために効果的な、「今すぐに買わなければいけない理由」づくりの考え方と合わせて解説します。

あなたの会社で、定期顧客が離脱する理由、把握してますか?

2014年11月27日
定期購入をやめるお客様にその理由を尋ねて、離脱理由の1〜3位を集計したところ、興味深い分析結果が分かりました。 1ステップ/2ステップなど売り方によっても、上位の理由が異なるのです。 定期顧客の「やめる理由」と、離脱を防ぐためのコミュニケーション施策を合わせてお伝えします。
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