単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「海外進出」が分かるお薦め記事まとめ

単品通販の海外事業、多国展開は3ステップで !“鉄板”の台湾に続き、香港・シンガポール・マレーシア・・

2019年6月27日
他国展開の他社事例
この数年間、単品リピート通販でも盛んになっている海外展開。 アジア市場に進出するなら、どの国からスタートして、どう広げていけばよいのでしょうか? 台湾や香港、シンガポールにマレーシア、中国(本土)など国・地域別の展開法を、3つのフェーズに整理してお伝えします。

単品通販でアジア進出するならどこがよい?台湾市場の実情と、日本企業の最近のKPI

2019年5月21日
アジアで単品リピート通販事業の展開先を検討するなら、名前の挙がることの多い台湾。 日本企業の進出が本格的に始まった4,5年前とは、市場環境も急速に変化してきました。 台湾に進出した通販企業は、収益を上げられているのか? アジア進出するなら、どの国から選んでいけばよいのか? この1年間の台湾市場の実情と、進出した日本の通販企業のKPIの変化をお伝えします。

台湾の単品通販で「月間新規1万件」を狙うための、WEB広告・紙媒体・テレビ活用法

2018年10月17日
海外で通販事業をスタートするとき、最初の難関は「新規顧客の獲得」です。台湾でも、WEB・紙媒体・テレビと3つのチャネルを使い分けるのは、日本と同じ。それぞれの主な媒体や特長、費用対効果の目安などをまとめました。

越境ECと現地法人設立、通販企業にはどちらがオススメ?台湾の事例を比較

2018年10月17日
日本の通販企業のアジア進出が、相次いでいます。 越境ECを活用してテスト販売を始める企業もあります。 また、法人設立は難しいが、本格的に参入したいという企業は、現地の販売代理店を見つけ、販売代理を行うケースも増えています。 どの方法がオススメか?を、「進出までのコスト」「進出までの工数・スピード」「事業開始後の収益性」などの観点から、台湾の事例をもとにみていきましょう。

化粧品・健康食品ビジネスを台湾で始めるなら、知らないと困る ―法律・税制・インフラ―

2018年8月10日
SGS
化粧品や健康食品などを販売する日本企業が、台湾市場に進出する事例が増えていますが、販売をする前段階に立ちはだかるのが、日本とは異なる申請や税務などの手続きです。 法律・税制・インフラの3点について、進出を決める前に押さえておきたいポイントをお伝えします。

通販EC企業が初めての海外進出先を選ぶときにチェックしたい、5つのポイント

2018年7月24日
日本の通販・EC企業の海外展開が加速しています。 中国や東南アジア、あるいは米国など、企業によって進出先もさまざまです。 初めて海外に進出する企業は、どのような基準で進出先の国を決めればよいのでしょうか? 進出先選びの5つのチェックポイントを、台湾を選ぶ企業が最近増えている理由とともにお伝えします。

タイの物流・通販ECインフラのリアル。当日配送可、代引き回収率95%以上、急速に発展した現状とは

2017年11月1日
通販・ECで海外進出先を検討するにあたって不可欠な条件が、物流・決済・ネット環境といった事業インフラが整っていること。東南アジアで日本企業の進出先として熱い視線を集める、タイの実情はどうでしょうか?日系企業の通販事業の進出をタイでサポートしてきた経験をもとに、各インフラの整備状況をレポートします。  

東南アジアEC市場のリアル !年商1千万円超えが続出するCtoC市場、タイのEcommerceの拡大可能性

2017年10月3日
タイはじめアジア諸国でのチャットコマースの普及状況
通販EC企業の海外進出先として、中国や台湾、香港など中華圏に続いて注目が集まるのが、東南アジア。中国や日本などと比べると規模は小さく成功企業は少ないものの、通販インフラが整った今、その市場は急速に成長しています。2016年からタイに進出し現地でEC事業を行っているBEARIS ONE 社の山崎より、タイの通販EC市場について、レポートします。
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