単品リピート通販の事例から、

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単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

単品通販でアジア進出するならどこがよい?台湾市場の実情と、日本企業の最近のKPI

2019年5月21日
アジアで単品リピート通販事業の展開先を検討するなら、名前の挙がることの多い台湾。 日本企業の進出が本格的に始まった4,5年前とは、市場環境も急速に変化してきました。 台湾に進出した通販企業は、収益を上げられているのか? アジア進出するなら、どの国から選んでいけばよいのか? この1年間の台湾市場の実情と、進出した日本の通販企業のKPIの変化をお伝えします。

パーソナライズDMで、レスポンス率10%以上も!
“鉄板”施策3選とROIの目安

2019年3月29日
デジタルの行動履歴などに応じて、顧客ごとにクリエイティブ・タイミングを最適化して送付する「パーソナライズDM」。 これからスタートするEC通販企業は、どこから取り組めばよいのでしょうか? 導入した企業の多くで高い費用対効果を挙げているのが、カゴ落ち・リピート・休眠掘り起しの3つの施策。 シナリオの例を、費用対効果の目安とともにご紹介します。

パーソナライズDM、EC通販企業は導入すべき?商材や業態など、費用対効果が合う3つの条件

2019年3月29日
パーソナライズDMの送付ソリューション「Re;p」(リップ)の仕組み
EC通販、特にアパレルなど多品種小ロット型の業態で、最近注目されている「パーソナライズDM」。 メールやアプリだけではアプローチしきれない顧客に対し、MAツールなどのデジタルマーケティングやWEB解析で取得した情報をもとに、最適化されたDMを発送するというCRM施策の一つです。 ここ数年、この手法を用いて高いレスポンスを獲得する事例が増えてきました。 そこで、今回はパーソナライズDMの概要やメリット・デメリット、費用対効果が合う商材・業態や企業のタイプなどを解説します。

追加投資ゼロ、EC通販や会員制ビジネスの企業がメディア・広告事業でマネタイズする方法

2019年3月14日
決算間近、目標とする売上や営業利益まで、「見込みを鑑みても、まだ少し未達」ということがありませんか。 既存事業で、決算まではこれ以上の収益が見込めない。 目標の売上や営業利益を達成するために、短期間で収益が得られる事業が何かないのか? 今回は、有効な収益化の一つの手段を、某アパレルEC企業の実際の事例をもとにご紹介します。

通販広告のキャスティング、「年間契約」の投資対効果と芸能人・モデルの選び方

2019年3月5日
芸能人やモデルといった著名人を起用したWEB広告は、CVへの貢献効果が大きく、コスメやサプリ、ダイエットなど、通販各社が取り組みを拡大しています。 その場合、キャスティングに必要な費用は1,000万円以上が一般的。特に最近のトレンドになりつつある「イメージキャラクター」として長期契約を結ぶ手法では、初期投資の費用がネックになるケースも少なくありません。 そこで重要になるのが販売効果のある芸能人やモデルを選択すること。 今回は、著名人を選ぶ上でのポイントをお伝えします。

「芸能人も愛用」の広告露出は、今後も増える?競合の動向と社会情勢から紐解く、変化のトレンド

2019年2月20日
インフルエンサーによるInstagram投稿例
コスメやサプリなど、単品リピート通販では、「芸能人の○○さんも愛用!」「モデルの△△ちゃんもびっくり!」といった、著名人をキャスティングした広告の活用がますます盛んに。 ところがWEB広告が盛んになるにつれ、問題となっているのが画像の無断利用や、都合のいいように画像を加工した「フェイク広告」などと呼ばれる手法です。 このような社会情勢を踏まえて、著名人の持つ販売効果を最大限に引き出すためにはどのような方法があるのか。 市場環境の変化を捉えながら、最近広まりつつある新たなキャスティング方法とともに紹介します。

定期購入・サブスクリプションの解約を防ぐには?顧客対応の事例3選

2019年2月6日
継続的な売上の発生する、会員制のビジネスモデルで収益を左右するのが、解約するお客様を減らすこと。 コールセンターはじめCS(カスタマーサポート)の顧客対応では、「解約抑制」「退会抑止」が課題になります。 有料放送や携帯電話など月額課金(サブスクリプション)型、あるいは化粧品・健康食品など単品通販の定期コースとそれぞれ異なる業界からピックアップして、解約を防ぐ方法論と事例をご紹介します。

単品通販で年商10億円を超えると、なぜ紙媒体への投資が必要か?企業規模別の広告展開法

2018年12月14日
成長フェーズにおける分岐点
単品リピート通販業界では、年商10億円を境に、新規顧客獲得に伸び悩みを感じる企業が多い傾向が見られます。特に、ネット通販でWEB広告を中心に成長してきた企業で顕著に表れます。では、年商10億円の壁を超えるためには、どのような広告戦略が必要なのでしょうか?また、年商規模によるフェーズ別の考え方と、年商10~50億円規模の企業がオフライン広告に乗り出すべき理由や事例を紹介します。
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