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「CPR」が分かるお薦め記事まとめ

もし大手化粧品メーカーが、通販専業事業者の“売れるテクニック”を取り入れたら…

2016年10月28日
大手メーカー通販と通販専業の通販専業事業者、広告クリエイティブの違い
大手メーカー通販の広告クリエイティブは一般的に、通販専業の通販専業事業者が築き上げてきた、単品通販的な“コテコテ”のテイストとは大きく異なります。 しかし最近では、通販専業事業者の“売れるテクニック”を取り入れて、レスポンスアップを実現する事例も増えてきました。 その具体的な方法の例を、デザイン・コピーの両面から解説します。

広告の“購入の決め手”を探りたい!コールセンターで活用した「ヒアリングシート」とは?

2013年11月22日
ヒアリングシートを元に原稿改善を行ったA原稿
新しく広告原稿をつくると、どの企業でも行うのがA/Bテスト。 ところが、その結果を「次の広告原稿の改善に活かすのが難しい」という声も多く伺います。 「ヒアリングシート」を使って、お客様が購入の決め手となった箇所を受注時に電話で聞き出し、レスポンスを大きく上げることができた事例をご紹介します。

購入特典を変える前に!オファーの見せ方でレスポンスが変わる!?

2013年4月24日
初回テストのオファーの見せ方
チラシや広告で、顧客の背中を最後にポンと押す、割引や特典といった“オファー”。 オファーの変更は広告原稿だけでなく商品の価格や、同梱する特典や手紙、コールセンターの対応までの広範囲を変更する必要があるため、広告ご担当者からは「オファーのA/Bテストは負担が大きい」といった声が聞かれます。 今回はオファーの内容ではなく、オファーの見せ方を変えることでCPRを改善した事例をお届けします。

健康食品のテスト事例「キャッチコピーを大きくしただけで、レスポンスが1.4倍に!」

2012年9月26日
タブロイド1ページ原稿
「テストしていても、レスポンスがあと一歩で目標値まで届かない」「昔は反応が良かった原稿が、だんだん疲弊している」そんな課題を広告ご担当者から伺うことが多くある一方、“コロンブスの卵”のような工夫で簡単にCPRが改善してしまった事例や手法についてお伝えします。

キャッチコピーの文字を大きくしただけで、CPRが10〜30%改善した事例

2011年11月14日
広告のレスポンスを改善するために、試行錯誤していたなかで、ある簡単な工夫でCPRを10〜30%改善できた事例があります。 その工夫とは、キャッチコピーの文字を単純に大きくすること。 改善事例を詳しくレポートするとともに、読み手を迷わせない“主従関係”について解説します。