「LTV」が分かるお薦め記事まとめ

CRMの顧客データ分析、どうすればよい?たった1つ大切な指標(KPI)

2017年10月16日
CRMと聞くと、どんなイメージを抱きますか?マーケティングの視点でとらえたとき、CRMで重要なのは、既存顧客からの売上アップの仕組みをつくること。顧客データ分析によってCRMの施策を考えるときに依るべき考え方と、重視するべき指標(KPI)を解説します。

LTVの分析をマーケティングの改善に役立てる、2つの方法

2017年2月3日
ステップメールでのA/BテストでLTVを比
ダイレクトマーケティングで欠かせないのが、LTVの分析。特に通信販売などリピート購入が収益源となるビジネスでは、お客様一人ひとりがどれだけお金を使ってくださるか? すなわちLTVを高めていくのは重要です。この記事では「広告」と「CRM」の2つの観点から、LTV分析の具体的な方法を紹介します。

LTV(ライフタイムバリュー)を計算する方法と、算出の注意点

2017年2月3日
お客様の生涯にわたって売上の貢献をみるLTV(ライフタイムバリュー)。「言葉としては知っているけど、計算方法が分からない」という方もいらっしゃるのでは? LTVを計算するための考え方を具体例にもとづいて解説するとともに、データベースから算出する方法や注意すべきポイントに答えます。

1ステップVS2ステップ広告、 ECの投資回収モデルから考える「オファー」

2016年12月15日
1ステップと2ステップモデルの比較
「今なら500円トライアルセット」や「定期購入で初回70%OFF」など、通販・ECでもさまざまな広告のオファーが見られます。 オファーは「1ステップ」と「2ステップ」に大きく分類されますが、CPOや投資回収期間など経営にかかわるKPIは、このオファーに強い影響を受けること、ご存知ですか? それぞれのオファーのメリット・デメリットを、単品リピート通販の収益モデルから解説します。

単品通販の収益構造を「数字」で分析・改善するための、必読記事3選

2016年10月31日
通販ビジネスでは、事業の成否があらゆる数字で明らかになります。 数字をもとに収益構造を分析して、改善施策を打ち出していくためには、どうすればいいでしょうか? 「広告」「CRM」「現場での実行」の3つの観点から、参考になった記事を紹介します。

定期顧客のLTVを、初回から一気に高めるアップセル手法

2015年11月15日
定期顧客のLTVを高めるのは、単品リピート通販事業にとって重要な課題です。 今回ご紹介するのは、EC先進企業で最近導入が増えてきた、2つの販売テクニック。 「定期まとめ買い」と「年間定期コース」を、事例を交えてご紹介します。

顧客の購入パターンを分析して、LTVアップの“分岐点”が判明

2015年3月2日
顧客データの分析を行っている通販企業は多いはずですが、最終目的の「LTVアップ」にはどこまで役立っているでしょうか。   LTVアップのために、私たちの会社に最も効果的な方法は? 今すぐ取り組むべきは、具体的にどんな施策なのか?   そんな疑問に答える、「ゴールデンルート戦略」という考え方をご紹介します。
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