単品リピート通販の事例から、

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「CPO」が分かるお薦め記事まとめ

単品リピート通販のKPI入門!新規獲得
広告で押さえたい、7つの指標

2020年5月12日
「CPA」や「LTV」、「F2転換率」や「クロスセル率」など、通販業界に入るとさまざまな指標に触れる機会が多いと思います。 ただ通販業界に入ったばかりの方は、指標の定義や計算方法など難しく感じるのではないでしょうか。 この記事では、単品リピート通販事業で使用されやすい指標を新規顧客獲得の場面に絞って紹介します。

1ステップVS2ステップ広告、 ECの投資回収モデルから考える「オファー」

2016年12月15日
1ステップと2ステップモデルの比較
「今なら500円トライアルセット」や「定期購入で初回70%OFF」など、通販・ECでもさまざまな広告のオファーが見られます。 オファーは「1ステップ」と「2ステップ」に大きく分類されますが、CPOや投資回収期間など経営にかかわるKPIは、このオファーに強い影響を受けること、ご存知ですか? それぞれのオファーのメリット・デメリットを、単品リピート通販の収益モデルから解説します。

単品通販の収益構造を「数字」で分析・改善するための、必読記事3選

2016年10月31日
通販ビジネスでは、事業の成否があらゆる数字で明らかになります。 数字をもとに収益構造を分析して、改善施策を打ち出していくためには、どうすればいいでしょうか? 「広告」「CRM」「現場での実行」の3つの観点から、参考になった記事を紹介します。

レスポンスが獲れない時代に売れている広告の、意外な特徴

2015年11月25日
新規顧客の獲得効率が悪化する企業が多いなか、これまでの定石とは一風異なるチラシを使って、獲得効率の維持に成功している会社もあります。 反応の獲れるクリエイティブは、最近はどのように変化しているのでしょうか? 化粧品や健康食品のチラシのA/Bテストのデータをもとに、通販市場の構造変化についても考察します。

「定期CPO」が最も良い、広告の訴求・オファーは?

2014年6月17日
最近クライアントさまからお問い合わせいただくことで多いのが、「売り方」に関するご質問です。 健康食品を扱っている企業さまに限らず、最近では化粧品でも定期コースを設定している企業さまが多く見られます。 定期コース顧客が増えると、毎月の売上見込みも立ちやすく、事業としての安定性も増します。
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