「DM」が分かるお薦め記事まとめ

アクティブ顧客から、短期間で売上を立てる!3大“鉄板”キャンペーン施策と年間販促計画の立て方

2018年2月8日
年間での売上目標を達成するために、しっかりと実行したいのが既存顧客への販促。 多額の広告費がかかる新規獲得と比べて、CRMの費用対効果が高いのはよく知られていますが、施策を「やりきっている」通販会社が意外に多くない印象も。 アクティブ顧客への3大”鉄板”キャンペーンと、同梱物・DMなどメディアを使い分ける方法、年間計画へと落とし込む考え方をお伝えします。

「休眠定期」を10%復活させたい!RFM分析に頼らない、顧客リスト抽出法

2017年8月23日
化粧品・健康食品通販業界では、CPOの高騰傾向にともない「休眠掘り起こし」にトライする会社が増えています。休眠顧客へのアプローチで鍵になるのが、リストの絞り込み。「RFM分析」など従来の方法論にとらわれず、DMの送付先リストを抽出して、過去定期顧客の復活に成功している事例と方法論をお伝えします。

クロスセル活用戦略は、商品ごとに異なる -化粧品・健康食品通販の事例から-

2017年6月21日
1つ商品を買ってもらった顧客に、さらに別の商品も薦めることで、売上を高めるクロスセル。化粧品や健康食品など「単品リピート通販」と呼ばれる業態では、どのように活用されているでしょうか?それぞれの活用戦略の違いを、成功事例とともに解説します。

【クロスセル基礎講座】通販ECの事例から学ぶ、戦略・分析とタイミング

2017年6月14日
クロスセル
1つ商品を買ってもらった顧客に、さらに別の商品も薦めることで、売上を高める「クロスセル」。マーケティングの現場では、どのように使えば効果的なのでしょうか?クロスセルの意味から、通販EC業界の事例をもとに戦略・分析方法、有効なタイミングまでまとめました。

休眠顧客の復活アプローチでROIを左右する、3つのポイント

2017年4月25日
既存の顧客リストを活用して売上アップを目指す、休眠顧客の掘り起こし。ところが休眠顧客に現役顧客と同じようなアプローチをとっても、レスポンスが取れずにROI(投資対効果)が悪くなりがちです。通信販売で休眠顧客へのアプローチで気をつけるべきポイントを、「リスト」「メディア」「クリエイティブ」の3点から解説します。

お試し購入からの“引き上げDM”、顧客心理に合わせた3ステップ設計とは?

2016年8月22日
トライアルセットやお試し商品から本商品/定期コースへの引き上げに有効なのが、ダイレクトメール(DM)。 化粧品や健康食品の通販では、2〜3回はDMを送って後追いする企業が多いでしょう。 この“引き上げDM”で「○日後には、△△を送ればよい」といった具体的な手順について、レスポンス率を高めるための3ステップの設計の考え方をもとにお伝えします。

アジア進出、先行企業では定期通販の成功モデルが完成間近

2016年3月15日
台湾で事業展開する化粧品通販の成功事例として、新聞広告や折込チラシなどからの電話受注で、初回定期引き上げ率70%を達成するまでの試行錯誤をレポートしました。 確立した成功パターンを、「オンラインの広告」や「既存顧客の引き上げ」などへも水平展開するため、どのように施策を進めたかをご紹介します。
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