単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「デザイン」が分かるお薦め記事まとめ

健康食品のテスト事例「キャッチコピーを大きくしただけで、レスポンスが1.4倍に!」

2012年9月26日
タブロイド1ページ原稿
「テストしていても、レスポンスがあと一歩で目標値まで届かない」「昔は反応が良かった原稿が、だんだん疲弊している」そんな課題を広告ご担当者から伺うことが多くある一方、“コロンブスの卵”のような工夫で簡単にCPRが改善してしまった事例や手法についてお伝えします。

ボタンのアイコン、反応が良いのは赤?緑?A/Bテストと色彩心理学で解明

2012年7月27日
購買意欲を高める色は「赤」という通説がありますが、本当のところはご存知ですか? ボタンのアイコンの色でA/Bテストをしたところ、緑色の方が赤色よりレスポンスが良かった、という結果も出ているのです。 通販広告におけるA/Bテストと色彩心理学の知見から、「売れる色とは?」をお伝えします。

キャッチコピーの文字を大きくしただけで、CPRが10〜30%改善した事例

2011年11月14日
広告のレスポンスを改善するために、試行錯誤していたなかで、ある簡単な工夫でCPRを10〜30%改善できた事例があります。 その工夫とは、キャッチコピーの文字を単純に大きくすること。 改善事例を詳しくレポートするとともに、読み手を迷わせない“主従関係”について解説します。

購入者の”生の声”をチラシ制作に活かす方法とは?

2011年11月8日
確実にレスポンスを伸ばす
通販クリエイティブは、何度もブラッシュアップをくり返すのが特長です。 なかでも、実際にチラシを見た「消費者の声」を原稿に反映することは、レスポンス改善にも大きな役割を果たします。 しかし、そもそもお客さまの声をどう集めたらいいのか、どう原稿に反映したら良いのか、今回はその方法を実際の事例を使いながら、ご紹介したいと思います。
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