単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

お役立ちブログ

単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

単品リピート通販のKPI入門!新規獲得
広告で押さえたい、7つの指標

2020年5月12日
「CPA」や「LTV」、「F2転換率」や「クロスセル率」など、通販業界に入るとさまざまな指標に触れる機会が多いと思います。 ただ通販業界に入ったばかりの方は、指標の定義や計算方法など難しく感じるのではないでしょうか。 この記事では、単品リピート通販事業で使用されやすい指標を新規顧客獲得の場面に絞って紹介します。

単品リピート通販事業の成功するビジネスモデルは?初心者が押さえたい5つのポイント

2020年4月21日
アイキャッチ
通販業界の中でも高い利益率が注目されている単品リピート通販。 同じ商品を繰り返し購入してもらうことで利益を上げるのが特徴です。このビジネスモデルを成功させるために必要なのは?5つポイントとともに解説していきます。

なぜパーソナライズDMで、反応率がアップする?EC・オムニチャネルなど活用事例から

2020年3月30日
Re;pの強み
EC企業、とりわけファッションECや総合通販など「多品種小ロット型」の業態では、費用対効果が高い施策として普及しつつある、パーソナライズDM。 その成功事例をみて、不動産や旅行、小売(リアル店舗・オムニチャネル)など、EC企業以外のさまざまな業界でも導入が進みつつあります。 業界ごとの活用シーンや成功事例、さらにDMを用いた新規獲得施策をご紹介します。

なぜ今ECで、“紙のDM”?「カゴ落ちDM」など、パーソナライズの鉄板施策と費用対効果

2020年3月12日
アパレルや総合通販をはじめとしたEC業界で、活用が進んでいる「パーソナライズDM」。 顧客接点の創造がデジタル移行していく中、なぜ”紙のDM”が求められているのでしょうか? 30以上の施策やテストをお手伝いするなかで、費用対効果が合う・合わない施策の傾向が見えてきました。 商材や顧客層が異なっても成功確率の高い、“鉄板”とも呼べる施策を実績データの裏付けとともにお伝えしていきます。

Instagram「ハッシュタグ検索」をCVに誘導するため、EC企業がすべき対策3つ

2020年2月28日
メイン画像
今Instagram(インスタグラム)で注目されているのは、検索エンジンとしての使い方。「『#美容液』とハッシュタグ検索して欲しい商品を探す」「広告を見たらInstagramで商品名の口コミをチェックする」など、買い物をする時にアプリ内で検索するユーザーが増えてきています。単品リピート通販企業は、この新たなユーザー行動にどう向き合うべきか?CVにつなげるにはどうすればよいか?を解説します。

単品通販で、Instagramは新規獲得チャネルに育つ?インフルエンサー活用の成功事例

2020年2月10日
「インスタ映え」といった社会現象と共に、EC通販業界でも注目されてきた、Instagram(インスタグラム)。企業アカウント運用や、インフルエンサー活用などに取り組む企業も増えてきましたが、これまで「単品リピート通販」という業態では、売上にインパクトを与えるほどの事例はあまり見られませんでした。しかし、最近ではユーザー層の変化とマーケティング手法の発達により、間接的な効果だけでなく直接的に新規顧客を獲得し、売上を伸ばした成功事例も出てきました。マクロな統計データと、ミクロな事例の両面から、進化するInstagramをお伝えします。

中国向け越境ECで、年商50億円を目指すなら?アリババ「天猫国際」(Tmall Global)攻略法

2020年1月23日
越境ECシェア
中国EC市場で日本企業が販売するためには、自社サイトでの販売や卸販売などさまざまな方法があります。2020年時点で売上を伸ばすための“一番の近道”が、越境EC用モール「天猫国際」(Tmall Global)の旗艦店に注力すること。中国越境EC市場の概況と天猫国際をおすすめする理由、さらに支援会社選びのチェックポイントをまとめました。

中国EC市場、2020年が参入タイミング!日本の単品通販企業の成功事例も

2020年1月7日
EC市場の成長が著しい中国。大きな市場として熱い視線を送る日本企業は多いものの、規制や税制、商習慣の違いから進出に踏み出す企業は少ないのが実情でした。しかし、制度改正の影響などこの1~2年間で単品リピート通販でも、急速な成長をみせる事例が出てきました。日本企業の成功事例とともに中国市場の最新動向など、2020年に進出を検討するなら押さえたいポイントを解説していきます。
12345...102030...»