単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「インバウンド」が分かるお薦め記事まとめ

「プロスペクト理論」など、心理学・行動経済学からマーケティング事例を解剖すると

2014年6月17日
「広告のオファーを変更したら、引き上げ率がアップした」「定期顧客への特典をサプライズで贈ったら、継続率が改善した」 通販におけるさまざまな改善事例を、このブログでは紹介してきました。 これらの改善事例を、心理学や行動経済学のフィルタを通して再び洞察してみると、どのような原理が浮かび上がるでしょうか? 「一貫性の原理」や「プロスペクト理論」から、解き明かしていきます。

「安いオファーだと、定期誘導率が下がる・・」を解決するために

2014年3月26日
インフォマーシャルでお客様が求めるのは、「お買い得感」。 ところが初回に割引き価格で購入したお客様が、2回目以降の本商品や定期コースの価格との落差で離脱してしまうことが往々にしてあります。 そんなジレンマに悩んでいたある通販企業で、「価格訴求」によるレスポンスの獲得と、定期コースへの「引き上げ」を両立させることができた事例がありました。

電話・ハガキでお客様の声を聞いて、化粧品チラシの反響が伸びた!

2013年11月14日
化粧品のチラシで、テストによってレスポンスを継続的に高めていった方法を紹介します。1回目のテストでハガキのアンケートや電話でのヒアリングを行い、そこで得たデータを2回目のテストにおける改善に活かしました。

チラシに申し込み専用ハガキを付けて、CPOを下げた事例

2013年11月14日
「ハガキ有り」と「ハガキ無し」のチラシ裏面の例
通販のチラシには、お客様が電話やWebだけでなく郵送でも申し込みやすいように、申し 込み専用のハガキを付ける場合があります。 ハガキを付けることによって、レスポンスは高まるのでしょうか? ある企業が、ハガキの有無でチラシのA/Bテストを行った事例を紹介します。
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