単品リピート通販の事例から、

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「定期コース」が分かるお薦め記事まとめ

単品リピート通販のKPI入門!新規獲得
広告で押さえたい、7つの指標

2020年5月12日
「CPA」や「LTV」、「F2転換率」や「クロスセル率」など、通販業界に入るとさまざまな指標に触れる機会が多いと思います。 ただ通販業界に入ったばかりの方は、指標の定義や計算方法など難しく感じるのではないでしょうか。 この記事では、単品リピート通販事業で使用されやすい指標を新規顧客獲得の場面に絞って紹介します。

単品リピート通販事業の成功するビジネスモデルは?初心者が押さえたい5つのポイント

2020年4月21日
アイキャッチ
通販業界の中でも高い利益率が注目されている単品リピート通販。 同じ商品を繰り返し購入してもらうことで利益を上げるのが特徴です。このビジネスモデルを成功させるために必要なのは?5つポイントとともに解説していきます。

1ステップVS2ステップ広告、 ECの投資回収モデルから考える「オファー」

2016年12月15日
1ステップと2ステップモデルの比較
「今なら500円トライアルセット」や「定期購入で初回70%OFF」など、通販・ECでもさまざまな広告のオファーが見られます。 オファーは「1ステップ」と「2ステップ」に大きく分類されますが、CPOや投資回収期間など経営にかかわるKPIは、このオファーに強い影響を受けること、ご存知ですか? それぞれのオファーのメリット・デメリットを、単品リピート通販の収益モデルから解説します。

通販コールセンターのKPI(リピート率など)、3つの改善事例

2016年11月15日
コールセンター
通信販売では、定期継続率や解約率などリピートに関するKPI改善に、コールセンターが大きな役割を果たします。「コールセンターの経営学」(谷口修)という書籍から、具体的な改善施策とその結果について、3つの事例をお伝えします。

定期購入ビジネスの元祖!?通販の「定期コース/定期便」モデル、収益の秘密

2016年11月15日
定期購入
「月額課金」や「サブスクリプション」など、定期購入モデルに注目が集まっています。定期販売の成功例として有名なのが、化粧品や健康食品など単品通販の「定期コース」を軸としたモデル。その概要から収益モデルの秘密までを、解説します。

通販広告における「オファー」の栄枯盛衰の歴史から、新しい事例をひも解くと・・

2016年5月10日
前編の「英会話教材の『無料お試し』オファー、申し込んで浮かんだ“なぜ??”」では、ある英会話教材の広告の事例を紹介しました。 心理学の理論と通販広告の歴史から、“初回申し込みのハードルの低さ”と“継続へのコミットメント”を両立させオファーのあり方を、ひも解いていきます。

英会話教材の「無料お試し」オファー、申し込んで浮かんだ“なぜ??”

2016年4月28日
初めてのお客様限定で「無料でお試し」「0円で体験」などのオファー、通信販売でも多くの企業が導入していますね。 そんな“無料オファー”で面白い売り方を見つけたので、紹介いたします。 ある英会話教材を申し込んで、意外に感じた出来事がありました。

「固定的動作パターン」“面倒なお願いごと”をするときに使える、承諾誘導のテクニック

2016年4月11日
お客様に手間や面倒をかけてしまう「お願い」をしなければならないとき、どうすれば快く対応してもらえるでしょうか? 「通販会社が定期コースの離脱率を下げるため、解約申し込みを電話のみで受け付ける」という局面を例に考えてみましょう。 「固定的動作パターン」や「フレーミング効果」と呼ばれるテクニックと、それらを裏付ける心理学の実証実験を解説します。
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