単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「コピーライティング」が分かるお薦め記事まとめ

レスポンス率2.4倍に!コピーライティングの前に実践した、「売るためのリサーチ」の手順を公開

2016年8月19日
反応率の高いチラシやコンバージョン率の高いLPなどに欠かせないのが、お客様の心をつかむコピー。 「売れるコピー」はどうすれば書けるようになるのでしょうか? コピーの成果を左右する”リサーチ“について、小さな会社でも多額の費用をかけず手軽に始められる方法をお伝えします。

CPAが一気に20%改善!ネイティブ広告の効果を上げる「記事コンテンツ」の作り方

2016年8月3日
化粧品・健康食品など単品リピート通販でも注目が集まっている、ネイティブ広告。 ただし使い方を間違えると、アクセスは大量に集まるもののコンバージョンを獲得できないということが起こってしまいます。 前回の「勝ちコピーの作り方」に続いて、コンバージョンを生み出す「記事コンテンツ」の作り方をお伝えします。

「機能性表示」を120%活用して、広告のレスポンスを高める方法

2016年3月15日
健康食品の機能性表示が2015年4月に解禁されました。 機能性表示を活用するため、また取得するべきかを判断するために大事なのは、「広告表現でどこまで言えるか?」を見極めることです。 機能性表示を最大限に活用するために、押さえておきたいポイントとして、「提出文言から派生する効果を、どこまで表示できるか?」「複数成分が配合されている場合、効果の記載がどこまで認められるか?」の2つをお伝えします。

「市場の壁を打ち破るプロ広告作法」から探る、市場成熟5段階と売れるコピーの推移

2016年1月29日
50年前、アメリカで通信販売のコピーライターとして腕を鳴らした、ユージン・M・シュワルツ氏。 彼の著書「市場の壁を打ち破るプロ広告作法」で述べられているのが、市場成熟5段階の理論です。   ある商品の市場が成長期から成熟期、そして衰退期へと差しかかるにつれて、売れる広告表現もどのように変化していくのか? 絶版となってしまった著書で語られた理論と、現代の通信販売の市場の事例を重ね合わせて、分析しました。

通販市場の成熟化にともない、レスポンスの獲れるコピーが変化している理由

2016年1月13日
化粧品や健康食品などの通信販売では、かつてはレスポンスがあった広告も「最近では反響が獲れなくなってきた」という声がよく聞かれます。 成長期にあった通販市場も、商品によっては成熟期へ移行。   それに合わせて、どのようなコピーが売れていて、あるいは売れなくなっているのか? 背景には、どのような構造変化が起きているのか? 事例と理論を照らし合わせて、考えてみましょう。

レスポンスが獲れない時代に売れている広告の、意外な特徴

2015年11月25日
新規顧客の獲得効率が悪化する企業が多いなか、これまでの定石とは一風異なるチラシを使って、獲得効率の維持に成功している会社もあります。 反応の獲れるクリエイティブは、最近はどのように変化しているのでしょうか? 化粧品や健康食品のチラシのA/Bテストのデータをもとに、通販市場の構造変化についても考察します。

「PASONAの法則」で書いた、通販化粧品のセールスコピーの流れ

2015年10月30日
通販などレスポンス広告には、消費者に反応してもらうための「説得の流れ」があります。 「消費者に興味を持ってもらう」→「商品特性を理解してもらう」→「注文してもらう」と順にたどってもらうために有効な、「PASONAの法則」を紹介します。

MR1.99!台湾市場の潜在パワーを解明する

2015年2月27日
国内通販市場の伸び幅が低下するなかで、海外市場への視線が集まっています。 一方、海外進出は貿易や物流、薬事申請など、販売を始めるのに高いハードルがあります。それを乗り越えても、「現地の消費者に、売れる広告をつくれるか?」も未知数ではないでしょうか。   ファインドスターグループでは、2013年4月に台北事務所を開設。 日本企業の通販事業を、スタートアップからお手伝いしてきました。 14年8月には、現地法人「亞星通(STAR TOASIA)」を設立。 クライアント様とともに失敗や成功をくり返し、台湾市場の大きな可能性をひしひしと感じてきました。 その過程でチャレンジした広告のテスト結果を、今回はお伝えします。
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