単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「コピーライティング」が分かるお薦め記事まとめ

MR1.99!脅威のレスポンスの“種明かし”

2014年8月12日
台湾市場で“MR1.99”という驚異的なレスポンスをたたき出した、化粧品の広告原稿。 実は、出稿前に現地女性にヒアリング調査をしたところ、「この広告では、台湾人は買わない」という意見を、数多くもらっていました。 否定的な予想を覆した背景には、どのようなメカニズムが隠されていたのか?種明かしをご覧ください。

チラシでA/Bテストを3回行い、費用対効果が3倍近く改善した事例

2014年3月14日
広告を出稿している企業からは、「紙媒体からのレスポンスが厳しい・・」という声も聞かれるなか、レスポンスを伸ばしている企業もあります。 広告の成否を握るのは、A/Bテストをしっかりと行っているかどうか? ある健康食品会社で、チラシのテストを3回くり返して費用対効果を着実に改善していった事例をお届けします。

スマホで無視されない、メール「件名」の法則

2013年12月18日
スマホ経由での買い物が一般的になるなか、企業からのメールもスマホで読まれる割合が増えています。 いくつかのネット通販企業でフォローメールのテストをしたところ、PC向けと同じメールを送っていては、スマホでは反応が落ちてしまう傾向が判明しました。 スマホで無視されやすいメールの特長とは?そのヒントは、意外なところに見つかりました。

3回のテストで、CPRが約1/3まで改善!健康食品チラシ事例

2013年11月14日
チラシで初めて広告を出稿したとき、目標値をクリアできなかったとしても、焦る必要はありません。丁寧にテストをくり返して、販売につながる要素が何か?を検証していけば、レスポンスは改善していきます。ある健康食品(サプリメント)で、訴求やターゲットなどのテストをくり返し、目標のCPR10,000円を見事にクリアした事例をお伝えします。

電話・ハガキでお客様の声を聞いて、化粧品チラシの反響が伸びた!

2013年11月14日
化粧品のチラシで、テストによってレスポンスを継続的に高めていった方法を紹介します。1回目のテストでハガキのアンケートや電話でのヒアリングを行い、そこで得たデータを2回目のテストにおける改善に活かしました。

休眠掘り起こしのダイレクトメール、反応率をアップさせた“挨拶文”の仕掛け

2013年10月11日
休眠顧客へはダイレクトメールを送っても、なかなか反応が高まらないことは知られています。 せっかく一度は買ってくれたお客様なのだから、どうしたら再び振り向いてもらえるのだろうか? 試行錯誤の末に制作したダイレクトメールで、想定以上のレスポンスが出ました。 その具体的な工夫を紹介します。

「口紅は男に売り込め!」レッドオーシャンから抜け出す、売り方の発想法

2012年10月12日
競争の激しい既存市場で、商品を売り続けるにはどうすればよいでしょうか? 「口紅は男に売り込め!」は、ある外資系化粧品ブランドが売れなかった口紅を、5万本を売るヒット商品へと再生した事例をもとにした書籍。 同書の事例をヒントに、売り方の発想やターゲットを変えて、レッドオーシャンから抜け出す方法を解説します。

反応率50%アップ!A/Bテスト事例を、「ホイラーの法則」から読み解くと

2012年4月25日
ある化粧品通販会社で、広告のキャッチコピーを変更しただけで、反応率が50%もアップした事例がありました。 人を行動へと突き動かすコピー、そのコピーづくりの裏側には何があったのでしょうか? セールスの古典「ホイラーの法則」から、「ユー能力」や「シズル」という考え方と合わせて紹介します。
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