単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「新聞広告」が分かるお薦め記事まとめ

「共感してもらう」―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.3ー

2010年6月29日
「”売れている広告”は「売り込み」から入らない」をテーマにお届けしている連載記事。 注目してもらい、関心を得ることに成功したら、次は読み込んでもらい「買おうかな!?」という気持ちになってもらうことです。   そのために有効なステップ、「共感」してもらうための工夫を解説します。

「続きを気にならせる」リード文・ボディコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.2―

2010年6月29日
キャッチコピーや写真などで、広告に目を止まらせることに成功したら、次の主な目的はコピー読み始めてもらうことです。 売れている通販広告の事例から、「続きを気にならせる」ための、リード文やボディコピーの工夫を解説します。

「目を止まらせる」キャッチコピー ―”売れている広告”は「売り込み」から入らない vol.1ー

2010年6月29日
1人あたり1日だけでも数千もの広告メッセージを見ると言われている現代では、大半の広告は意識の片隅に止まっただけで、見過ごされてしまうもの。 広告に注意を止めて見るか見ないかの判断をするのは、0.2秒とも言われています。 そのなかで重要になってくるのは、「いかに広告に目を止めてもらうか?」。 これが、「買う」まで到達するための第一関門です。

”売れている広告”は「売り込み」から入らない

2010年6月29日
通販で新規顧客を効率良く獲得するために重要なのが、広告クリエイティブです。 広告担当者なら誰もが考えるのが、「どのような広告を作れば、レスポンスが上がるのか?」ということでしょう。 継続して出稿されている通販広告の事例を収集して、「売れている広告」の共通点を探りました。

「無料!」に自動的に反応してしまう理由

2010年6月1日
通販広告には、「無料」のオファーがあふれています。 「無料サンプル」「送料無料」「フリーダイヤル」・・・ なぜ無料が、消費者の心をここまで惹き付けるのでしょうか? 心理学の実験結果とともに、解説いたします。

「バナー・ブラインドネス」に学ぶ、“無視されない”広告の作り方

2010年5月20日
「バナー・ブラインドネス」という言葉をご存知ですか? 見栄えの良い凝ったバナーを作っても、それが広告だと分かると、本能的に無視されてしまいます。 では、どのような広告をつくればクリック率が上がるのでしょうか?

「吊り橋実験」から考える、恐怖訴求が“買いたい欲求”にすり替わる仕掛け?

2010年4月20日
通販広告で時折目にするのが、「恐怖訴求」と呼ばれるように、悩みを深刻に強調して、読み手に「これはまずい…」と思わせるコピーです。 恐怖訴求が「買いたい」という気持ちに転化するまでには、どのようなプロセスをたどるのでしょうか? 有名な「恋の吊り橋実験」をモチーフに、考えました。

現代の通販広告に蘇る、“ピアノコピー”と“ツァイガルニック効果”

2010年4月7日
1920年代の米国で、驚異的な反響のため伝説になった「ピアノコピー」。 このピアノコピーは、現代の通販広告にも応用されていました。 新聞にくり返し出稿されている化粧品広告の事例に、「ツァイガルニック効果」と呼ばれる心理学の知見を加えて、ピアノコピーが読み手の心を惹き付ける原理を解説します。
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