単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

「A/Bテスト」が分かるお薦め記事まとめ

MR1.99!化粧品・健康食品で、台湾市場に進出したら、こうなった・・!

2014年5月14日
日本の通販企業が台湾市場に進出したとき、初めに立ちはだかる難関が、広告による新規顧客の獲得です。 「日本で蓄積したノウハウは、海外でも通用するのか?」ある化粧品企業は、進出直後に出稿した広告で、“MR1.99”という驚異的なレスポンスを挙げました。 テストによって検証された“意外な事実”をお伝えします。

チラシでA/Bテストを3回行い、費用対効果が3倍近く改善した事例

2014年3月14日
広告を出稿している企業からは、「紙媒体からのレスポンスが厳しい・・」という声も聞かれるなか、レスポンスを伸ばしている企業もあります。 広告の成否を握るのは、A/Bテストをしっかりと行っているかどうか? ある健康食品会社で、チラシのテストを3回くり返して費用対効果を着実に改善していった事例をお届けします。

「割引」vs「おまけ」、レスポンスが高かったのは?

2014年2月25日
「2個ご購入で、今ならもうひとつプレゼント」 テレビショッピングでよく見かけるのは、「おまけ」を付けた演出手法です。   この手法は、単純な「割引」と比べてどちらが効果的なのでしょうか? A/Bテストの事例と、その結果から浮かび上がった心理的な効果をお伝えします。

3回のテストで、CPRが約1/3まで改善!健康食品チラシ事例

2013年11月14日
チラシで初めて広告を出稿したとき、目標値をクリアできなかったとしても、焦る必要はありません。丁寧にテストをくり返して、販売につながる要素が何か?を検証していけば、レスポンスは改善していきます。ある健康食品(サプリメント)で、訴求やターゲットなどのテストをくり返し、目標のCPR10,000円を見事にクリアした事例をお伝えします。

電話・ハガキでお客様の声を聞いて、化粧品チラシの反響が伸びた!

2013年11月14日
化粧品のチラシで、テストによってレスポンスを継続的に高めていった方法を紹介します。1回目のテストでハガキのアンケートや電話でのヒアリングを行い、そこで得たデータを2回目のテストにおける改善に活かしました。

キャッチコピーを大きくしただけで、反応率1.3倍!チラシのA/Bテスト事例

2013年11月14日
テストによる改善を重ねてできた紙面に、「あともう一歩レスポンスを上げたい」というときに有効なのが、キャッチコピーやチラシの大きさを変えて、広告を目立たせる仕掛けです。 レスポンス率が1.3倍にアップしたチラシなど、改善事例をお伝えします。

ミシン目をハガキに入れたとき、広告費・印刷費と売上のバランスは?

2013年11月14日
チラシに付いている申込ハガキを、ハサミを使わずに切り取れるように、「ミシン目」と呼ばれる切り取り線を入れる加工ができます。 この「ミシン目」が入っているチラシと、入っていないチラシで、反応率の比較をするクリエイティブテストを実施しました。

チラシに申し込み専用ハガキを付けて、CPOを下げた事例

2013年11月14日
「ハガキ有り」と「ハガキ無し」のチラシ裏面の例
通販のチラシには、お客様が電話やWebだけでなく郵送でも申し込みやすいように、申し 込み専用のハガキを付ける場合があります。 ハガキを付けることによって、レスポンスは高まるのでしょうか? ある企業が、ハガキの有無でチラシのA/Bテストを行った事例を紹介します。
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