単品リピート通販の事例から、

売れる仕組みのヒントをお届け

お役立ちブログ

単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

セグメント とは

2016年4月1日
「集団から分割された一部分」「同じ条件を持つかたまり」を意味するセグメント。ビジネス、特にマーケティングの現場ではよく耳にする言葉です。ただし、なんとなく理解はできているような気はするものの、人に説明するとなるとどうもあやふやという人も少なくないでしょう。セグメントの重要性や意味、よいセグメント化の方法まで、わかりやすく解説します。

コンバージョンとは

2016年4月1日
Webマーケティングにおいて最終的な成果を表す「コンバージョン」。このコンバージョンを目指すことがECコマースの目的になります。ただし、このコンバージョンには様々な種類があります。 コンバージョンの種類と、どのようにすればそれを達成できるのか、またコンバージョンへの認識を変えることでWebサイトの問題を改善する方法をわかりやすく解説します。

facebook広告をとても簡単に分かりやすく解説

2016年4月1日
「facebook(フェイスブック)広告」について「よく分からないけど、いまさら聞けない」「ルールが面倒くさそう」と感じている方も少なくないと思います。 フェイスブック広告がスタートして随分時間が経ちますし、フェイスブック広告は広告代理店に丸投げすればよいわけではないので、担当者はネットの知識を身に付ける必要があります。   しかしフェイスブック広告は「我が社の広告を見てほしい人に届く」広告として、人気が高い媒体ですので、自社の広告活動の効率化とコストダウンには有効といえるでしょう。 そこでネット広告な苦手な担当者でもしっかり理解できるよう、どこよりも簡単に分かりやすくフェイスブック広告を解説します。

健康食品のクロスセル、、反応率1.3倍にアップの理由は・・?

2016年3月25日
化粧品と比べて、クロスセルが難しいと言われる健康食品。 そんななか、定期会員など既存顧客へのバックエンド商品の販売に成功している通販企業もあります。 商品お届け時に同梱したチラシの成功事例から、その背景にある心理的効果を考察しました。

定期継続率が5%改善、“社会貢献”が“利益”を生む!?

2016年3月15日
「定期顧客の離脱を抑えたい」は、どの企業にも共通する課題でしょう。 社会貢献(CSR)を打ち出した一風変わった内容を同梱物に載せて、定期継続率を高めた事例をお伝えします。 子ども達からの「ありがとう」の手紙が、定期購入の継続にどのような影響を与えていたのでしょうか?

フォームのA/Bテスト、“勘所”を押さえて離脱率を15%改善も

2016年3月15日
もしあなたの会社で1,000万円/月の広告費を使っているならば、フォームからの離脱率をたとえば3%改善するだけで、百万円単位のコスト削減効果を生むことが試算できます。 フォームのA/Bテストを続けるなかで見えてきた、“改善の勘所”を解説します。

アジア進出、先行企業では定期通販の成功モデルが完成間近

2016年3月15日
台湾で事業展開する化粧品通販の成功事例として、新聞広告や折込チラシなどからの電話受注で、初回定期引き上げ率70%を達成するまでの試行錯誤をレポートしました。 確立した成功パターンを、「オンラインの広告」や「既存顧客の引き上げ」などへも水平展開するため、どのように施策を進めたかをご紹介します。

マイページからの定期解約が50%以上減少した、即効テクニック

2016年3月15日
定期離脱率を下げるため、多くの企業が取り組むのが、同梱物やフォローメールなどの改善。 そのなかには、本質的には重要であるものの、すぐには効果が見えにくい施策もあります。 そこで、導入してすぐに数字が上がる改善テクニックとして、「解約の電話誘導」や「決済や配送の不備防止」などを解説します。
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