単品リピート通販の事例から、

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単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

反応率30%アップ、紙媒体で優良顧客を獲得する裏ワザ

2015年11月25日
紙媒体のレスポンスは、厳しい傾向が続いています。 そのなかで、検索エンジンや比較サイトだけでは拾えない、潜在顧客を紙媒体で獲得して収益へと転換している会社もあります。 「同封・同梱広告」を活用して、ターゲットを徹底的に絞り込み、自社に合うお客様を獲得するための方法論をお伝えします。

LPの「多変量テスト」と「マイクロコンバージョン」で、CPA25%改善を3週間で実現

2015年11月25日
ランディングページ(LP)のA/Bテストは、ほとんどの通販企業が行っていると思いますが、 「統計的に信頼できるテスト結果が得られなかった」 「テストを回すのに時間がかかるため、顧客トレンドや社内状況などが変わってしまい、有効な改善につながらなかった」 といった声も聞かれます。 LPのA/Bテストを短期間で正確に回す方法についてお話しします。

定期コース未開の地、台湾で初回定期引き上げ率70%に!

2015年11月25日
台湾市場への日本企業進出記の第三弾。 広告による新規顧客の獲得や、アウトバウンドやDM、SMSなどによる単発でのリピート促進は、成功パターンが見えてきました。 一方、台湾にはこれまで「定期コース」が存在せず、定期引き上げには苦戦していました。 次なる課題、“ストック型”の収益モデル構築には成功するのか?をレポートします。

定期顧客のLTVを、初回から一気に高めるアップセル手法

2015年11月15日
定期顧客のLTVを高めるのは、単品リピート通販事業にとって重要な課題です。 今回ご紹介するのは、EC先進企業で最近導入が増えてきた、2つの販売テクニック。 「定期まとめ買い」と「年間定期コース」を、事例を交えてご紹介します。

“一貫性の原理”が、定期顧客の離脱にブレーキをかける!?

2015年11月11日
新規顧客の獲得効率が悪化している今、定期コースの継続率アップに力を入れる通販会社が増えています。 そんななか、社会貢献・チャリティと連動した一風変わった同梱物を定期顧客に届けて、定期コースの離脱率を5%改善した事例が生まれました。   成功の要因を分析すると浮かび上がったのは、“一貫性の原理”と呼ばれる心理効果でした。

通販広告でよく見るオファー、9種類を解説-「無料サンプル」「定期割引」など-

2015年10月30日
化粧品の700円トライアルセット
新規顧客に商品を買ってもらいやすくするために、広告初回購入者限定の割引やプレゼントなどを設けることを「オファー」と呼びます。 化粧品や健康食品など単品リピート通販のオファーは、「無料」「トライアル」「本商品売り」の大きく3つに分かれます。

「インバウンド・アップセル」とは?お試し商品から引き上げる、電話トークの秘密

2015年10月30日
チラシのオファーが無料サンプル配布や500円など低価格のトライアル商品の場合、レスポンスは良くても、本商品の購入には至らないことがあります。 そこで、電話で注文した新規顧客への「インバウンド・アップセル」など、LTVを高める工夫をお伝えします。
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