単品リピート通販の事例から、

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単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

「愛用者の声」、視聴者には“本音”を見破られる?

2014年6月10日
通販では、購入へとお客様の背中を強く後押しするのは「愛用者の声」。 とは言え、どんな愛用者を登場させてもよいのかといえば、そうではありません。 インフォマーシャルで、愛用者の声のシーンを別のお客様の映像に差し替えたところ、驚くべきレスポンスの変化が起こってしまいました。

MR1.99!化粧品・健康食品で、台湾市場に進出したら、こうなった・・!

2014年5月14日
日本の通販企業が台湾市場に進出したとき、初めに立ちはだかる難関が、広告による新規顧客の獲得です。 「日本で蓄積したノウハウは、海外でも通用するのか?」ある化粧品企業は、進出直後に出稿した広告で、“MR1.99”という驚異的なレスポンスを挙げました。 テストによって検証された“意外な事実”をお伝えします。

「安いオファーだと、定期誘導率が下がる・・」を解決するために

2014年3月26日
インフォマーシャルでお客様が求めるのは、「お買い得感」。 ところが初回に割引き価格で購入したお客様が、2回目以降の本商品や定期コースの価格との落差で離脱してしまうことが往々にしてあります。 そんなジレンマに悩んでいたある通販企業で、「価格訴求」によるレスポンスの獲得と、定期コースへの「引き上げ」を両立させることができた事例がありました。

チラシでA/Bテストを3回行い、費用対効果が3倍近く改善した事例

2014年3月14日
広告を出稿している企業からは、「紙媒体からのレスポンスが厳しい・・」という声も聞かれるなか、レスポンスを伸ばしている企業もあります。 広告の成否を握るのは、A/Bテストをしっかりと行っているかどうか? ある健康食品会社で、チラシのテストを3回くり返して費用対効果を着実に改善していった事例をお届けします。

「割引」vs「おまけ」、レスポンスが高かったのは?

2014年2月25日
「2個ご購入で、今ならもうひとつプレゼント」 テレビショッピングでよく見かけるのは、「おまけ」を付けた演出手法です。   この手法は、単純な「割引」と比べてどちらが効果的なのでしょうか? A/Bテストの事例と、その結果から浮かび上がった心理的な効果をお伝えします。
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