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単品リピート通販の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報をスタッフが発信しています。

記事型広告でCVを爆発的に伸ばした通販企業が、低迷期にぶつかった“3つの壁”と乗り越え方

2018年9月6日
LINEやFacebook、あるいはYCD(Yahoo!コンテンツディスカバリー)やOutbrainといったメディアから記事に誘導し、LPへと送客する“記事型”の広告手法。「月間新規1万件獲得」など、単品リピート通販を中心に成功事例が増えています。一方、従来の“バナー型”と比べて成功パターンを作るための難易度も高く、苦戦する企業も。成功企業は、どのように壁を乗り越えてきたのでしょうか?記事型にトライした企業がぶつかる、3つの典型的な課題とその解決法をお伝えします。

カスタマーサポート(CS)を改善したい!経営者・マーケターにお薦めの本3冊

2018年8月22日
カスタマーサポート(CS)といえば、不特定多数のお客様と接するBtoCの事業モデルでは、顧客接点の最前線を司る重要な機能。 “コールセンター運営”や“スタッフの教育”といった実務レベルでは、さまざまな知見が流通していますが、この記事でお伝えするのは、経営やマーケティングの観点からの捉え方。 「顧客ロイヤルティやLTVの改善に、いかに貢献できるか?」「CSの費用対効果をどのように測るのか?」「事業戦略の観点から、何にリソースを集中するべきか?」といった問いへ答えために、オススメの本を3冊選びました。

NPSの活用と顧客ロイヤルティの向上で、収益をリアルに改善した3つの事例

2018年8月21日
出典・図表参考:「その顧客満足度調査はホントに役に立っているのか?真の顧客志向を目指す『NPS』という指標」
顧客のロイヤルティを測る指標として有名な、NPS(ネットプロモーター・スコア)。アップルやP&G、スターバックスはじめ世界的大企業も導入するなど、注目されています。通販・ECやサブスクリプションあるいは会員制など、顧客と直接につながる「ダイレクトマーケティング」のビジネスモデルでも有効なのでしょうか?収益の改善に貢献した3つの事例と、指標の活用法をお伝えします。

化粧品・健康食品ビジネスを台湾で始めるなら、知らないと困る ―法律・税制・インフラ―

2018年8月10日
SGS
化粧品や健康食品などを販売する日本企業が、台湾市場に進出する事例が増えていますが、販売をする前段階に立ちはだかるのが、日本とは異なる申請や税務などの手続きです。 法律・税制・インフラの3点について、進出を決める前に押さえておきたいポイントをお伝えします。

通販EC企業が初めての海外進出先を選ぶときにチェックしたい、5つのポイント

2018年7月24日
日本の通販・EC企業の海外展開が加速しています。 中国や東南アジア、あるいは米国など、企業によって進出先もさまざまです。 初めて海外に進出する企業は、どのような基準で進出先の国を決めればよいのでしょうか? 進出先選びの5つのチェックポイントを、台湾を選ぶ企業が最近増えている理由とともにお伝えします。

記事型広告で「月間新規1万件」を獲得するための、PDCAの回し方

2018年7月10日
健康食品×お試しオファー(980円)の例
「FacebookやLINEから、記事を挟んでCPAを改善」「ネイティブ広告だけで、月間数千~1万件のCV(コンバージョン)獲得」など、単品リピート通販で広まっているのが「記事型」の広告手法です。これまでは広告コピーの型や記事の作り方をお伝えしてきましたが、今回は「成功企業がテスト・改善のサイクルを、どう回してきたか?」を解説します。

なぜ「記事型」広告が伸びている?CPAを維持して、直接CVを拡大できる理由

2018年6月13日
オンラインからの新規獲得で、この1,2年間で大きなボリュームを占めるようになったのが、「記事」を活用した広告手法です。なぜ「記事型」でCVを伸ばしている、単品リピート通販企業が多いのか?一時的なブームに過ぎないのか、それとも長期的な成長トレンドと捉えてよいのか?スマホの普及にともなうユーザー行動の変化やメディア側の動向などから読み解くとともに、今後2,3年間のトレンドを予測します。

「インスタでも話題」でCPA改善!インフルエンサー投稿・PR実績の2次利用の効果と、よくある失敗例

2018年5月30日
Instagramが消費者の購買行動に大きな影響を及ぼしていること、Instagramを活用することによって売上アップを実現している通販企業が増えていることは、前回の記事でお伝えしたとおりです。   なかでも、単品リピート通販の業態にとって効果が出やすいのは、「インスタでも話題」「芸能人も使用」「専門家が推薦」「マスコミにも取り上げられた」といった表現を使って、第三者による推奨を広告で活用すること。   この手法で効果が出た具体的な事例と、この手法を採用する企業が気をつけるべきポイントをお伝えします。
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